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2019年オリックス投手陣の展望を考える(2018年12月25日) | 野球のこととかを書きたい。
規定投球回を大きく超えてイニングを稼げる投手は山岡以外には見当たらない。 つまり、年間ローテーションを守れる投手が山岡以外に見当たらないということだ。したがって先発6枚を固定するのは無理であるから、外国人投手3人体制にし、143回ある先発機会を8人~9人で分散して、ひとりあたりの負担を少なくすべきである。 この点についての考察は、先日の記事:2019年のオリックス投手陣の最適運用を考える:外国人先