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補聴器 早期使用で認知症抑制 | 日本共産党東京都委員会
慶応大 小川教授「公的支援を全都に」 日本共産党都議団は16日、「高齢期のきこえの支援を考える学習会」を新宿区で開き、約170人が参加しました。加齢性の難聴を放置すると認知機能の低下を招くとの警鐘を鳴らす慶応義塾大学医学部の小川郁教授が講演。医師会や補聴器業界、難聴当事者の団体代表が来賓に訪れるなど、期待の高さが示されました。開催にあたっては都議会各会派にも参加が呼びかけられ、都民ファーストの会