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"比例でも共産党躍進を" 山口二郎法政大教授の訴え・池袋駅前 | 日本共産党東京都委員会
19日、東京・池袋駅前で行われた日本共産党の街頭演説での山口二郎法政大学教授の訴え(要旨)を紹介します。 思い起こすと市民と野党の共闘は3年前の参院選の時から本格的に動きだしました。 その画期的な取り組みを作り出すにあたっては、あの安保法制が通ってしまった後、即座に、日本共産党の志位和夫委員長が国民連合政府という構想を打ち出したことが大きなきっかけとなりました。