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たいていの人は笑ったほうがカッコいいしカワイイ
笑えよ、ベジータ。 どうも、スマイル原理主義者です スポンサードリンク 仏頂面レイヤーは全員挽き肉にされてチーズ練り込まれでチーズハンバーグ弁当になればいいと思ってます(過激発言)。 もちろん、雰囲気写真とか、作品の世界観を表現する時なんかは、真顔や憂いのある表情のほうがいいです。その場合はむしろ笑うと台無しですね。 ただ人物をメインとし、SNSに投下してキャッキャウフフする目的で写真を撮影する場合、たいていの人は笑ってたほうが絶対いいんです。 なお例外として、ボケでコミュニケーションを取ろうとする人は真顔のほうがかえっていい場合があります。 スマイル写真にはコツがある モデル:V 撮影:桐生悠さん @clerkxxx777 「別に好きで仏頂面やってるじゃねーぞ」っていうチーズハンバーグ弁当の方、ご安心ください。スマイル写真にはコツがあります。 順光を避ける まぶしいので眉間にしわが寄ります。 歯がまぶしいのはOK モデル:たいしさん @OgnNb 撮影:もえさん @moemoemenmi スマイルを作りにくい環境を避ける 超寒いとか超暑いとかめっちゃ風強いとか豪雨とかの環境ではなかなか笑えないです。笑えたらただのアホだよ。 口を「イー」ってする これだけでだいぶ変わります。もっと言えば、歯に少し隙間を開けて「イェー」ぐらい。 「エー」「アー」もアリっちゃアリですが、Youtuberの動画サムネくさいニュアンスになってしまいます。 ちなみに口角を上げるだけだと明らかに作り笑顔っぽくなってしまうので効果薄いですね。 きついポーズは避ける ポーズを意識しすぎると、顔に力が入ってしまって自然な笑顔が出ません。体勢がきついポーズは表情に集中できないため、スマイルを重視するなら難しいポーズや維持しにくいポーズは避けたほうがいいです。 立ったままで楽にできるものや、座りポーズだと楽ですね。 まひろちゃん良き モデル:兎城まひろさん @x_mahiron_x 撮影:たけだりあさん @kirameki_take 集団で和やかに撮る ワイワイしてたら自然と笑顔になるんじゃないですかね。知らんけど。 カメラマンだってスマイルを撮りたいでしょう? 以下撮影するカメラ担当のカメラマンさんの中の人向け(トートロジー乱れ打ち)。 スポンサードリンク