usqua-re.com
借地権に関するノート 2 | USQUA-RE CONSULTING
前回 メモを作成した 借地権に関するノート1 の日付を見たら1年半前だった。係争になっているからそうなのだろうがそこまで至るのに確か10年近く立ってるはずであるから気の長い話というか、関係者みんな死んじゃうって。3.現時点での問題 非訟手続きが進捗し、裁判所の許可を得られる見込みとなった時点で、底地権者が借地借家法第19条3項の申し立て(介入権)を受ける可能性が出てきている。 業務として借地権の売買を目的として準備を進めてきているため、介入権を行使された際に底地権者