udictionaryblog.com
[異文化]Yes or No,否定型で聞かれるときの対策 - U-Dictionary
否定型の使い方が2つがあり、あることを確認するときや驚きを表現するときによく使います。 So you don’t come our party this weekend? 週末のパーティー本当に来ないの? (ヨーロパからの友に)You can’t speak English? 英語喋れないなの? しかし、否定型で聞かれるときに下記の状況がよく見られます。 マイク:Are you hungry? お腹空いている? はなこ:No いいえ。 マイク:So you don’t hungry, right? 空いていない? はなこ:Yes いいえ マイク:どっちかな? 「ええ?「イェス」と答えているのに、なんで「いいえ」になったの?」と疑問を抱えた方もあるでしょう。 今日はその返事を間違えないような対策を話したいと思います。 英語では、聞かれるもの/ことーーここでは「お腹空いていること」に対する否定や肯定を表すため、否定型でも肯定型でも、返事のルールは同じです。 空いているときには「Yes」、空いていないときにには「No」です。 マイク:Are you hungry? お腹空いている? はなこ:No. いいえ。 マイク:So you don’t hungry, right? 空いていない? はなこ:Yes. はい。 日本語の表現とは全く逆なシステムなので、分かりにくいと思う方もいると思いますが、そう思っている方にもう一つの策をお勧めます。 「yes」と「No.」の後ろに補充説明をしよう! マイク:you don’t like apple juice, right? アップルジュースあまり好きじゃない? はなこ:yes, I like it. うんん、好きだよ。 …