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[スキル]「Goodbye」をやめましょう!挨拶表現(帰る編) - U-Dictionary
ご存知ですか?日常生活で「goodbye」を使う英語母語話者はほとんどいないです。それは「goodbye」は硬く、最後の別れを思われやすいので、日常生活に使うことを避けています。 しかし、日本では別れをつけるときに「goodbye」を使うという内容を乗せる教科書が多く、英語で別れをつけるときにそのまま「goodbye」を使う人も多いでしょう。こうした方に、帰るの挨拶をいくつかを紹介したいと思います。 Bye  バイバイ 一番簡単な表現は「good」を抜いた「bye」です。 Bye guys! (みんな、またね) Bye Linda. (リンダ、また明日) また、もし相手に「今度も会いたいな」とアピールしたいなら「bye now」のほうをおすすめます! have a nice day  良い日を 「have a good one」(良い日を)「have a good night」(良い夜を)など祝福を含める挨拶は幅広く使われています。例えば、友達とのチャットが終わったときに、「have a good day]と言いえば自然ですし、「丁寧」「礼儀正しい」など思われます。 See you later  また後で この表現はカジュアルの場面でよく使います。 中島:Hey mike, you will go to the party, do you? マイク、パーティー来るよね? マイク:sure, I am to have my clothing dressed. もちろん、ちょっと着替えて来るよ。 中島:OK, see you later オッケー、また後で。 …