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航路探鳥の持ち物 | Tori Note -茨城の野鳥観察日誌-
自分自身もまだまだ模索中なのですが、航路探鳥を実際に経験したりベテランの方々から教わったりするなかで、これはと思った持ち物やヒントです。 < 航路での観察の特徴 > ▶ 甲板で吹きつける風には見えない塩水が含まれているので、カメラ、双眼鏡、衣服、肌には塩分が付着します。 ▶ 陸は暖かくても、甲板では強い風が吹いており、体感温度が10度くらい下がります。 道具 説明 双眼鏡、カメラ 望遠