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会話形式のアプリを簡単制作!「Conversation Plaatform」をリリース | クオリアシステムズ ブログ
株式会社クオリアシステムズ(本社:東京都杉並区、代表取締役:岡崎太、以下「クオリアシステムズ」)は、会話形式のサービスを実現させるためのプラットフォームサービス「Conversation Platform Service」の提供を開始します。 Conversation Platform Serviceの詳しい資料は以下よりダウンロードしてください。 資料をダウンロード(PDF) サービスの特徴 会話形式で進むゲームをはじめとするアプリに特化したプラットフォームサービスです。すでに用意された基幹部分をプラットフォームとして提供いたしますので、UI、UXの制作のみとなり、スマホアプリを開発するコストを大きく削減します。またサービスの基幹部分は弊社で維持管理しますのでサーバーなどの管理もすべてアウトソースできます。 基本的には、コンピュータと対話を行うサービスで、ゲームを中心に幅広く展開できます。また、プレイヤーの選択状態を蓄積することができ、分析することもできます。 使い方によっては以下のケースがあります。 LINE風トークゲーム サウンドノベルゲーム アドベンチャーゲーム クイズ 試験対策問題集 AIによる自動応答(開発中) 今後の予定 今後は、会話をAIにて制御できる仕組みを導入予定です。 株式会社クオリアシステムズとは 2009年のiPhone3GS登場時よりiPhoneアプリの開発を開始。後にAndroidの制作も開始。現在まで40本以上(他社向け制作含む)制作しており、AppStoreでのランキング1位獲得アプリは2本。「反射神経テスト」と「神経衰弱できるもん おすしやさん」。「神経衰弱できるもん おすしやさん」は100万ダウンロードを突破しており、現在もランキング上位に位置しております。 そのほか、金融機関での開発実績は10年以上あり、金融の知識豊富なエンジニアが多数在籍しております。フィンテック関連の事業も得意としております。 お問い合せはこちらから