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子どもの成長を"解放"するランドセル「VONDS(ボンズ)」はじめました。 | 株式会社SINGULIER(サンギュリエ)
本年より、弊社代表の和泉 裕臣が、ランドセルメーカーである株式会社VONDSの取締役に就任し、新たにランドセル事業に参画することとなりました。よって、WEBサイト全般の制作及び開発、WEB広告チャネル設計及び運用につきましては、弊社にて一手にお引き受けすることとなりました。なお、同社の筆頭株主として、同じく和泉が取締役を務める株式会社MONOCOが参加しております。ランドセルのブランド名は会社名と同じ「VONDS(ボンズ)」。従来にはない、画期的なランドセルとなっております。ランドセルデザインはあの「クールジャパン」の委員も務めていらっしゃる大沼 敦氏を起用。ランドセル制作は「ララちゃんランドセル」で有名で、ランドセル業界最高水準の技術を持つ株式会社羅羅屋様となります。これから弊社SINGULIERは、"プロダクトメーカー(VONDS) ✕ セレクトショップ(MONOCO)✕ マーケティング&テクノロジー(SINGULIER)"という三位一体の座組を通して、実際に小売を営まれる方々に親近で、より実践的なコマースのノウハウを持つ企業体を目指していきます。しかし、何故今ランドセルなのでしょうか。昨今、日本のランドセルは海外で人気を博しており、大人用のランドセルが販売されたりなど盛り上がっていることはご周知のことかと思います。しかし、それとは裏腹に、子供用のランドセルにもまだまだ改善の余地があり、VONDSは親御様やお子様に本当にご満足いただけるだけの真のランドセルを世に実現すべく立ち上がりました。そして完成したランドセル、それが「VONDS」印のランドセルなのです。VONDSのランドセルがいかに優れたものであるかは、親御様が何を重視してランドセルをご購入されているかを見ればお分かりいただけると思います。 ランドセルで重視するポイント来年、小学生になるお子様がいらっしゃるご家族であれば、既にランドセルを探し始めていらっしゃることと思います。しかし、すでにお子様を小学校に送り出したことのある親御様であればともかく、初めて送り出される方はどんなランドセルを選んだらいいか迷われるのではないでしょうか。世の親御様はランドセル購入にあたって何を重視している人が多いのでしょうか?【出典】