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【FCP X】Final Cut Pro X 10.3 アップデート | MotionWorks.JP
Final Cut Pro X 10.3の新機能 新しいインターフェイス 新しいダークインターフェイスでビデオに集中 整理やカラーグレーディングなどの作業ごとにウインドウレイアウトをカスタムワークスペースとして保存 セカンドディスプレイでタイムラインの全画面表示/非表示を切り替え インスペクタを画面いっぱいの高さで表示 Final Cut Pro カテゴリ: ビデオ 現在の価格: ¥34,800 マグネティックタイムライン 2 クリップをロール (ダイアログ、ミュージック、エフェクト) ごとに色分けして、プロジェクト全体を一目で把握 ロールの作成、割り当て、色の設定により、オーディオクリップとビデオクリップのタイプを簡単に識別 改良されたタイムラインインデックスでオーディオロールをドラッグアンドドロップしてタイムラインのレイアウトを変更 タイムラインインデックスの「焦点」ボタンを使って、特定のオーディオロールだけを表示し、ほかのクリップを非表示 タイムラインインデックスの「オーディオレーンを表示」ボタンを使って、タイムラインでクリップをオーディオロール別に表示 複合クリップ内のロール全体にオーディオエフェクトや音量変更キーフレームを追加 iXML サポートにより、オーディオ・フィールド・レコーダーで設定されたメタデータに基づいてロールを自動的に作成および割り当て カスタムロールの割り当てを読み込み時に iXML メタデータと統合可能 Final Cut Pro ライブラリごとに独自のロールセットを作成および管理 色域の拡大 対応している Mac や外部ディスプレイでイメージを広色域で表示 標準の Rec. 601 および Rec. 709 の色空間または Wide Rec. 2020 の色空間でビデオを読み込み、編集、配信 ライブラリとプロジェクトの両方で色空間を設定 ARRI、Blackmagic Design、Canon、Panasonic、および Sony 社製カメラの Log 素材や、RED RAW 素材を、広い色域を維持しながらリアルタイムで操作 ビューアのレンジチェックオーバーレイを使って、標準の RGB 範囲を超えている領域を強調表示 ビデオスコープで広色域をリアルタイムで表示 MacBook Pro で Touch Bar