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親子間の最適な距離感を保つには研究者の視点を持つといい | 東京のカウンセリング|長野美峰公式サイト|くれたけ心理相談室 西新宿支部
人間を研究対象として見るって実はとても良い距離感なのかもしれない。 私は大学時代、人間科学部というところで学んでいました。心理学、脳科学、社会学、教育学、人類学、哲学...そこは様々な切り口から人間とは何かを問う探求の場だったと思う。そんな大学時代の友人で母になっている子たちが何人かいるけれど、彼女たちを見ていると自分の子供との距離感が絶妙。手を出しすぎない、過保護にしない、でも、とても良く観察して