k2ss.info
その通りなんですよ | @K2SS - 日々、邁進
昨日の記事のコメント欄で猛虎さんがおっしゃっていたように、その「現実」を希望ととるか、絶望ととるかなんて、本人が決めることですよね。周りがどうこうできる問題じゃないんですよね。 当の浜崎さんも会員ページ内で、「私はこの現実を受けとめた。そして、絶望なんてしていないし、希望の光がさしてる事を、どうか解って欲しい。」と仰っていますし、時には周りの悲観が当人を傷つけることもあるんですよね。