e-countries.com
【Hな体験】 | FカップのHカップの爆乳姉妹[第4話(終)] | えろばな研究所
麻衣の両乳首を舐めていると、中学の体育倉庫で鼻息を荒くして、麻衣の巨乳にしつこくベロベロしゃぶりついた記憶が蘇る。 あの時も学年で1番巨乳だった麻衣のパツパツの体操着を脱がして、中学生らしからぬブラのサイズに興奮した。 密室でおっぱいを独り占めにする快感は、中3のガキにとって刺激が強すぎる忘れられない思い出だ。 麻衣「もう1回って、今エッチしたばっかりでしょ。早く服を着てってばー」 その言葉を無視してぷにぷにの二の腕を握りベッドへ押さえつけ、麻衣の自由を奪う。 麻衣「もうまた?ダメだよ、離して。ねえ私の話聞いてる?ちょっと何してんの!やめ・・・」 ピンと立ったスケベな左乳首に舌を素早く上下に動かし、何度もベロでぴちゃぴちゃと弾く。 薄いピンクの突起物を執拗に攻められ、いやらしい舌先から逃げようと麻衣は必死に体をバタつかせる。 麻衣「きゃ!・・・んっいやだっ」 身動きがとれずにどうすることもできない麻衣は、弱い左乳首をペロペロと舐められ続ける。 体をビクンとさせ無抵抗になり、声を出さぬよう我慢しながら感じているようだった。 俺「感じてるなら、自分から『気持ちいい』って言ってもいいんだよ」 麻衣「絶対そんなこと言わないもん。言ったらAはもっとエッチなことするんでしょ?」 俺「言わないから余計エッチなことしたくなるのに。ねえーもっと気持ちいいことさせてよ」 麻衣「もうだから1回させてあげたでしょ。これ以上はダメ」 だんだん2回戦を断ってくる麻衣を説得するのが面倒になった。 下半身を挑発してくるこのエロい体と一刻も早くハメたくて歯止めがききそうにない。 麻衣の爆乳をぐちゃぐちゃと揉みしだいて、指先がおっぱいへ柔らかく食い込む感触を楽しんだ。 俺「高校生のくせしてHカップとかエロすぎ!どうせ学校の男どもだって、制服や体操着でお前の爆乳見てセックスしたいって思ってんだよ。なあ、まだ裸なんだし、もう1回ヤラせろよ」 麻衣「ちょっと静かにしてって」 抱きついて麻衣の頬や耳にキスをしながら、我慢汁で濡れているギンギンのチンコを麻衣のムチムチした太ももに擦りつける。 俺「ねえ早くヤラして。麻衣にこの硬いの挿れるだけだから、すぐ終わるよ」 大きいお尻を両手で優しく握りながら勃起したチンコをアピールするように、その根元から先端までを麻衣の股部分へ押しつける。