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【Hな体験】 乳首イジりが好きなタメ口小娘に翻弄された | えろばな研究所
金曜日に仕事を終え、マッハで風呂と着替え、電話連絡をとりながら高速で2時間。 高速を降りたと同時にガス満タン、待ち合わせ場所へ。 すでに20時過ぎ。 デニムのミニ。 小さい。 思ってた以上だった。 俺182cm、その差30cm。 回転寿司へ。 会話がキツい。 全部タメ口。 一言返事。 普段は90%以上敬語の俺。 年下とのタメ口会話に慣れてないので辛かった。 何とか糸口を探すが、全て一言返事に玉砕。 「うん」 「そう」 「いいよね」 ・・・辛い。 辛うじて音楽の話で繋ぐ。 気持ちがめげる。 ダメか今夜はと思い、カラオケで挽回しようと目論むも場は盛り上がらず。 年下はホント苦手。 痛感。 イェーイとか言う俺。 アホ丸出しだったさー。 今回の女の子、やたら凝視する。 こっちが観察されてるみたい。 さらにヘコむ。 あたふた。 歌が途切れ沈黙。 凝視。 こっち見るな状態で緊張する。 2時間きっちりで外へ。 カラオケ失敗。 ヤバい。 完全に失敗した雰囲気だった。 時計の針は0時を回る。 行くあてなくドライブ。 ただのドライブ。 会話無しが非常に痛い。 開き直って「どこ行く?」と聞くと、「どうする?」と逆に質問返し。 段々ムカついてくる。 「ホテル?」と直球。 俺、普段は絶対言わないけど。 「いいよ」と一言返事。 一番最初に目についた看板へ。 部屋入ってすぐキス。 無抵抗。 股間触る。 無抵抗。 おっぱい。 無抵抗。 なんなんだ、この女。 でも、一応おっきした。 女の子を上にしてベッドへ。 「してくれる?」と言うとチンチンを触る。 言うがまま。 「乳首舐めて」と言うと、チューチューしながらシコシコ。 俺が大の字に寝てフェラ。 凝視フェラで「気持ちいい?」と玉揉みをして69。 パンツが濡れてることを確認して指マン。 時々ハネるが喘ぎ声無し。 人生初の変な感じ。 「しよっか?」と言うとチンチン掴んで自ら騎乗位で入れ出す。 まだ服すら脱いでない。 パンツの横から挿入。 腰を前後に振る。 なんなんだこの子は・・・戸惑う俺。 下からロンTをたくし上げ、おっぱいを揉んだり吸ったり。 適乳だった。 気持ち良くなってきたのか、俺に覆いかぶさり、しがみついてディープキス。 舌を絡ませながら、腰をパンパン跳ね上げる。 下からパンパンするとピクピク痙攣。 どうやらイッたよう。