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【不倫】 ブス爆乳な奥さんとダブル不倫 | えろばな研究所
小6の娘が友達の家に行ったのだがなかなか帰ってこない。 妻から、「結衣ちゃん(娘の友達)のとろこに迎えに行ってくれる?」とお願いされて車で迎えに行くことになった。 結衣ちゃんの自宅に行くとママさんが俺を出迎えてくれた。 三十路過ぎで、セーターの上からでもわかる超爆乳のブスな奥さんだった。 旦那さんは2年の予定で単身赴任していると妻から聞いたことがある。 少し前、会社の帰りにたまたま爆乳ブスな奥さんに出会った時に、それとなく話をして誘ってみた。 その後、2、3度会ううちに何となく親密な空気になり、「淋しいでしょ?」と聞くと爆乳ブスな奥さんは顔を赤らめていた。 三十路熟女で女盛りの時期、旦那が単身赴任だから当然セックレス。 「もし、そんな機会があったら」と言うと、小さく頷いたように見えた。 その日、家には会社の都合で遅くなると言っておいた。 帰宅途中に奥さんと待ち合わせて、ラブホヘ誘ってランデブーになった。 さっそく下着姿にすると、Gカップはありそうな超爆乳に圧倒されてしまった。 デカいブラを取ってメロンのような巨大おっぱいを揉み、乳首を摘まむ。 「アア・・・いけないわ」 そう言いながらもピクンピクンと感じて顔が火照ってブスエロな表情なっていく奥さん。 ベッドに寝かせてパンティーを脱がすと、陰毛が黒々と生えているのが見えた。 そのまま足を持ち上げると陰唇に半分隠されたピンクに濡れたマンコが見える。 「アッ、だめ」 悩ましい声を出している奥さんの股間へ手を入れてクリトリスを摘まんで擦るとすぐに尖ってきた。 「ウッ、ヒッ」 ブス顔からエロい声が漏れる。 そのままさらに奥へ手を入れてGスポットを擦ると、たちまちジュワジュワッとスケベ汁が溢れてくる。 「奥さんずいぶん気持ちよくなっているじゃないですか、こんなに濡れていますよ、やりたいでしょ」 指マンしてやると、「ア、ア、イヤ」とビクビクと反応している。 俺は勃起したペニスを突き出し、Gカップの爆乳でパイズリしてもらった。 チンコを挟んでいるだけなのに、欲求不満なブス熟女は「はぁはぁ」と目を潤ませていやらしい表情になっていく。 そろそろ入れ頃だと思い、足を持って股を広げて身体を入れた。 とにかく一発決めてしまおうと、腰を抱えてもろ見えのマンコにチンコを押し当て、一気に突き入れた。 「アッウ~ン」