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『ジム・オルーク完全読本』
『ジム・オルーク完全読本』に、川崎弘二氏の論考「ジム・オルークの電子音楽」が掲載されています。世間一般に流通しているジム・オルークの音楽(特に電子音楽・テープ音楽)についての固定観念を解体する、意義ある論考になっていると思います。私などに助言を求めてくださった川崎さん、ありがとうございました。 ところで、誌面では川崎弘二氏の論考を除いて、ジムと現代音楽、ノイズ、フリーインプロヴィゼーションと…