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【東京民報】4月28日・5月5日号のご紹介
東京民報4月28日・5月5日号が発売されました。ぜひお読みください。 ≪1面≫ 【統一地方選】共産党 都内で177人当選 参院選勝利へ全力 統一地方選挙後半戦が投票されました。 共産党は5区15市2町1村で全員当選したものの、前回比で22議席の後退になりました。 全員当選の喜びの声、各選挙区の選挙結果一覧などを各面で特集しています。 ≪3面≫ 【足立区議選】生活守る力を大きく 共産党8人全員当選へ 足立区長区議選が5月26日に投票されます。 参院選を前に、12人はみだしの大激戦が予想されます。日本共産党は、「生活を守る力を大きく」と訴えています。 ≪5面≫ 【第五福竜丸展示館】原水爆の惨禍、未来の世代に アメリカのビキニ環礁水爆実験(1954年)で被曝したマグロ漁船「第五福竜丸」を展示する都立第五福竜丸展示館が、9カ月の改修工事を経て4月2日にリニューアルオープンしました。 ≪6面≫ 【リニア工事】樹木伐採や井戸枯れも 町田でバスツアー 里山の緑濃い農業の町、町田市の上小山田町、小野路町を地下で横切るリニア中央新幹線の非常口立坑工事が進んでいます。 工事の現状を知ろうと、市民によるバスツアーが開かれました。 ≪8面≫ 【映画】絶望から立ち上がり女医に 近代日本最初の女性医師となった荻野吟子の生涯を描く劇映画「一粒の麦 荻野吟子の生涯」(山田火砂子監督)。 製作記者会見で荻野を演じる若村麻由美さんは「今を生きる人への応援歌」とあいさつしました。 東京民報は週1回の発行で月額400円(ばら売りは1部100円)。 都内のみ自宅配達いたします。ぜひご購読ください。 ☟東京民報の購読/見本紙の申し込みはこちらから