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第8回死刑映画週間「スマホを捨てて、映画館へ行こう!」 | What's デモクラシー? ワツデ
第8回死刑映画週間「スマホを捨てて、映画館へ行こう!」 衝撃の、死刑囚13人の処刑(2018年7月)から半年有余―― 第8回目の死刑映画週間が始まる。 今回も、犯罪とは?被害者の人権とは?死刑とは?贖罪とは?赦しとは?えん罪とは?――と問いかける8本の映画が、東京・渋谷に集合。 たまには、暗闇の中で、大きなスクリーンに見入って映画と、そして一緒に観たひとと、対話してみたい。 日時 2019年2月16日(土)~2月22日(金) 場所 渋谷ユーロスペース 〒150-0044 東京都渋谷区円山町1−5 【劇場への行き方】 「渋谷駅ハチ公前」 → 「109」の右側の文化村通り → (約3分)→ 「東急本店」と「ドン.キホーテ」の間 → 「Bunkamura前交差点(松濤郵便局前)」を左折 → 60m先右側 ※会場地図は チケット 前売鑑賞券:5回券 4,500円、3回券 2,800円、1回券 1,000円/一般1,500円、大学・専門学生1,300円、シニア1,100円 上映作品、監督、制作年、語る人 『日本の黒い夏(熊井啓 2000)、竹田昌弘 『教誨師』(佐向大 2018)、佐向大 『羊の木』(吉田大八 2018)、浴田由紀子 『獄友』(金聖雄 2018)、桜井昌司 『激怒』(フリッツ・ラング 1936)、栗原康 『FREE MEN』(アン・フレデリック・ヴィドマン 2018)、都築響一 『ハンナ・アーレント』(マルガレーテ・フォン・トロッタ 2012)、内海信彦 『この声なき叫び』(市村泰一 1965年)