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ムダ毛を処理したい脱毛の悩み | 30代東京でワキとデリケートゾーンの脱毛をした女性のブログ
>>美容脱毛サロン ミュゼプラチナム はじめての脱毛を考えたのは中学の頃でした。中学生といえば、脇や股などのデリケートな部分にはムダ毛が生えそろってくるころです。この「毛が生えてくる」というのがとてもいやでいやで仕方ありませんでした。「毛が生えてきた」なんて誰にも知られたくはありませんでした。大人になった証拠と言われても、毛が生えるということが汚らしく感じたものです。 脇やデリケートゾーンの毛が無くなったらすっきりするのになぁ・・・。 どうしたらこの毛が無くなってくれるのだろう? わたしは、お風呂に入るたびに自分の体を見てそう思って悩んでいた一人なのです。 (一度に全部、この毛の毛根からなくなってくれたらいいのにな。)そんな風に望んでいました。 わき毛や、すね毛などのムダ毛のことは一人で悩まずに、痛みなくきれいに処理できるようになりたいですよね。 いろいろと試した結果から言ってしまうと脱毛サロンに早くいったほうが良かったと思っています。 サロンに行くまでを思い出しつつまとめてみました。 1.ムダ毛が嫌だと感じた最初の日のこと ムダ毛がなかったらいいのにと考える前のことです。カミソリで足を剃るのが好きでした。 確か小学生のころ、五年生ぐらいのことです。 ある日、両ひざの、膝小僧だけをカミソリで剃ってみたのです。 いつもとは違ったつるつるとした手触りに、感激をしたものです。 そのあとで、すね毛や太もも毛を剃っていくようになりました。ツルツルとした手触りが心地よかったように思います。 この頃、周りの友達はムダ毛のことなんかは気にしていなかったように思います。 まだ子供ということもありムダ毛という言葉も知らなかった頃ですからね。 そして中学生になったころ、脇の毛やデリケートゾーンの毛が生えそろってくる時期です。 自分たちの成長期のことや体毛がどれぐらい生えたのかなんて話す人はいませんでした。 夏になると半そでに衣替えをしますよね。 脇の毛が見えてしまうのは、体育のプールの時ぐらいでした。 「脇って剃ってるの?」なんて聞くこともできなかったし、あまり脇の毛について話す人がいなかったです。 そんな中学生でもできることと言えば、まず最初にしたのは自宅にあった毛抜きで一本づつ脇の毛をつまんで取ることでした。