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コンサルタントは“鏡”でありたい|ささびず 中小企業診断士 佐々木孝のビジネスサイト
・「辞書は“かがみ”である」は見坊豪紀が残した言葉。まず「写す“鏡”」があって、そこからはじめて「正す“鑑”」を示し得る。 ・コンサルタントでも鏡(知ること)が鑑(教えること)に先んじるが、鑑ばかりの人もいるのがこの世界。 ・コンサルタントが良い“鏡”であれば、クライアントみずから“鑑”を見付けることができるだろう。