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日誌 – 平成三十一年二月
◇残念 残念だが、こうして進行してきた慢性炎症による脳の中核部分の不全化と尽きることのない病苦の支配が、生きていることの質と意義(いわゆるQuality of Life)を、生の継続に意義も展望も見い出すのが不可能なほどに貶めており、もはや何かを書こうと圧力をかけてみても器質次元から良い言葉はでてこない。 炎症による支配が一線を超えたここ数年は、残すこと、活かすことに価値を感じられる他人のた…