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日誌 – 平成三十年三月
◇調子の悪さが本質 手での洗濯が気持ちいいぐらいになってきて、ようやく調子が戻ってきた。 戻ってきたというより、今の身体を前提にした戻し方がわかってきたというべきか。 調子の悪いまま外を歩き、一定時間過ごし、帰ってある程度作業する。そういう過程を経ないと壊れた自律神経とそれ絡みの部分が最低限のまともささえ発揮しない。問題はそこではない。調子の良さを最初から想定して立ち回ろうとするのが駄目なの…