noism-supporters-unofficial.info
要望通って新潟市HPに「Noism Web Site」へのリンク新設される♪
皆さま、嬉しいお知らせです。 本日2018年9月20日、大変遅蒔きながらではございますが、 新潟市のHPに「Noism Web Site」へのリンクを設けて頂くことが出来ました。 15年目を迎えるまで、それがなかったことが不思議なくらいではありますが、 それは今は言うますまい。何しろ喜ばしいことなのですから。 きっかけは、下の2018年8月19日付の「市報にいがた(No.2677)」。 「りゅーとぴあ開館20周年 市民と共に創り育む」と 「芸術文化をNIIGATAから発信」の文字が踊る、その一面、 使われた数枚の画像の一番上に、 『ラ・バヤデール -幻の国』で文字通り「踊る」井関さんを捉えた篠山紀信さん撮影の画像が掲げられていたことでした。 キャプションには、「りゅーとぴあ専属舞踊団Noism。 日本で唯一の公共劇場専属舞踊団であり、 新潟を拠点に世界へ向けて作品を創作。」という至極当然の賑々しさ。 サポーターズのacoさんと一緒に我がことのように喜びあっていたものです。 しかし、話がそこから新潟市のHPに及ぶと、調子は途端に一変しました。 「Noism」の5文字でヒットするものが少ない、とacoさん。 いつも金森さんが「新潟市の舞踊団です」と言ってくれているのにも拘らず、 何故、新潟市はNoismをPRしないのか。 これは何とかしなければ、という思いで、 HPについての要望を届けることにしたのでした。 新潟市の地域・魅力創造部広報課宛に次のようなメールを出しました。 2018年9月8日のことです。 > 日頃からの、より良い市政に向けたご尽力に敬意を表します。 > さて、少し古い話から始めることをご容赦願います。 > 私は今年春先3月6日付の新潟日報朝刊報道に接して以来、 > Noismの今後に関する不安な気持ちのなかに過ごしております。 > その新聞記事とは次のようなものです。 > >新潟市議会は5日、2月定例会本会議の一般質問を行い、 > >新潟市民芸術文化会館(りゅーとぴあ)専属の舞踊集団 > >「Noism(ノイズム)」の今後の活動について、 > >中野力文化スポーツ部長は、 > >「これまでの実績や成果を踏まえ、2018年度末までに在り方を検討する」とした > > ご承知のように、Noismは過去14年の長きにわたり、 >