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【超閲覧注意】禁断の実験 | YOiCHi Permanent Design Fabric
「ピンチのときはチャンスである」と誰かが言っていた。そしてそのときは訪れた。 2016年の年明け早々、yamaanで大工作業をしてたら突如こみ上げてきた感覚。 [su_animate type="fadeIn" delay="0.5"]ウンコしたい。[/su_animate] yamaanに来たことがある人はご存知のはず。うちにはトイレが無い。(作る計画はある) もよおしたときは徒歩3分に位置する公園のトイレを使うのが通例。 しかし、このときの感覚… 1分と持ちそうにない。 事態は一刻を争う。プラスティックの容器にオガクズを入れて、これにすることにした。(赤く見えるのは木材に付着していたペンキ) あとは場所。神棚があるyamaanLODGE(ロッジ)の中でするのは、なんとなく気が引け、外に出て建物の陰に身を潜める。 ズボンを下ろそうとしたとき、妙な感覚が襲った。 [su_animate type="fadeIn" delay="0.5"]なんか、照れる☆[/su_animate] そういえば白昼堂々、野グソをするのは久しぶりすぎる。山の中では全然気にならないんだけど、yamaanは微妙に住宅地からの視線を感じるエリアにある。もし近隣住民に見られたら、普段はクールに大工作業や農作業にいそしむ俺のイメージが崩れるし、ご近所のウワサになってしまうかもしれない。 そのとき、yamaanSHED(シェド=物置小屋の意)が目に飛び込んできた。ここならちょっとした密室を作れる! SHED内から扉を開けるとこんなビジョン。ここまで囲われた空間ならウンコしてても見られる心配もない。 ふふふ、近隣住民もまさか俺がここでウンコしてるなどとは思うまい。安住の場所を手に入れた。 [su_animate type="fadeIn" delay="0.5"]・・・ふぅ。(ミッション完了)[/su_animate] Hello, everyone.This is my UNKO. そのままだと俺のウンコが寒そうだったんで、細かいオガクズをこの上に振りかけることにした。(実際は匂いを軽減させたかった) オガクズを振りかけたら、不思議とモザイクが無くなった。 しかし、今さらだが… [su_animate type="fadeIn"