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【無事終了!】プレゼン2016@もぐらや | YOiCHi Permanent Design Fabric
いやっほ〜い! プレゼン津軽ラストの会場が終わりましたー! 居酒屋の聖地、安い、美味い、なんかイイ! この3拍子が揃う… 「もぐらや」さん☆ 嬉しいことに満席となったこちらの会場は、プレゼン中からもう呑んじゃってOK!(だって居酒屋だもの) ときおり客席からツッコミが入っちゃうような、ユニークな感じでございました。 お客さんの8割くらいは知り合い。そういうところで喋るってのはなんでかな、 とっても緊張する。 安心するかと思いきや、その逆の現象が起こる。 友達関係って様々。ケツの穴まで見せれるような仲の友達もいれば、割と上品な感じで礼儀を重んじるような友達もいる。つまりいろんな接し方で付き合ってるんだけど、そんな友達の群れがごちゃまぜで客席にいると、立ち位置というか、どんな話し方をしていいか分からなくなる。店主のアキヒトなんて2年間も一緒にルームシェアした仲だからかなり照れくさい。 個人的関係から急に公的関係になるわけでムズムズしてくる。いっそ知らない人だらけの方が、「はじめまして」な断固スタイルでグイグイいけるんだけど。 さて、もう4回目となるとプレゼン自体の考察にも飽きてくる。そもそも2時間でまとめきれるような内容でもないし、俺自身がこれに関しては反省する気があんまない。(プレゼン屋さんになるつもりはないもん) だから今回は、プレゼンそのものよりも友達ってやつに重きをおいて書こうと思う。(特に俺の友達、読んでくれよね!) 子供の頃のともだち。 子供って簡単に言っちゃうとバカ(シンプルって意味で)だから、適当に公園とかに出かけて行っては友達作って遊んじゃう。そこでケンカしたり、友情深めちゃったり、泣き笑いの中で日が暮れていったよね。 初対面でも自己紹介することなく、いつの間にか一緒に遊んでて名前も覚えてるみたいな感じ。学校成績がイイやつも悪いやつも、運動神経イイやつも悪いやつも、家がビンボーとか金持ちとか、なんかあんまカンケーなく遊んでた。 幼稚なりにコミュニティを作るんだけど、一丁前にルールや倫理が存在してるんだよね。缶蹴りのルールが隣の学区だと違って、学区同士の紛争がマジで起こったりするような現象は今思えばかなり面白い。エロ本を拾ったら必ずみんなでシェアするぞっていうのもあったなぁ_笑