motionworks.jp
Autodesk Smoke 2017 デスクトップサブスクリプション リリース | MotionWorks.JP
2016年6月15日 Autodesk Smoke 2017 デスクトップサブスクリプション(DS)がリリースされました。デスクトップサブスクリプションのカスタマーはオートデスクアカウントでログインし、Smoke 2017をダウンロードすることができます。 Smoke 2017 30日間フリートライアル 以前のバージョンとの互換性 プロジェクトとメディアライブラリ ー 読み込みのみ 起動画面でプロジェクトを変換もしくは、コピーして変換することができます。 一度変換すると、現在のバージョンで作成したプロジェクトと同一になり、 ライブラリとそれに含まれるクリップへアクセスできるようになります。 変換されたプロジェクトはオリジナルのSmokeで開くことができません。「Convert and keep a copy」を使用してオリジナルのSmokeからアクセス可能な状態を維持するためにコピーを保存します。ネイティブのプロジェクトと同じようにプロジェクトとそのメディアを最初に変換することなく削除することができます。 また、旧バージョンでプロジェクトをアーカイブし、最新バージョンでアーカイブを復元することもできます。 アーカイブ ー 読み込みのみ ユーザーセットアップ ー 互換性なし 新しくSmoke 2017 デスクトップサブスクリプションでユーザーを作成します。 セットアップ ー 互換性あり Smoke (DS)で作成したコンテンツは、Flame ファミリー2017製品(Flame、Flame Premium、Flare、Flame Assist)で読み取ることができますが、次の点に注意してください。 ・Smoke (DS)のプロジェクトはFlameファミリー2017製品で開く(もしくは変換する)ことができます。 ・プロジェクトはプロジェクトの「Browse」を使用してメディアハブから見ることができます。 ・Smoke (DS)で作成されたアーカイブは、Flameファミリー2017製品で読み取ることができます。 注:Flameファミリー2017製品で作成したコンテンツはSmoke (DS)で読み取ることはできません。 Smoke 2017の新機能 新機能のビデオはYouTuneのSmoke Learning