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「ロボットじゃない」チェ・スビン、ユ・スンホに感謝tenasia | tenasia
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。 写真=MBC水木ドラマ「ロボットじゃない」放送画面キャプチャー MBC水木ドラマ「ロボットじゃない」(脚本:キム・ソンミ、イ・ソクジュン、演出:チョン・デユン)のチェ・スビンがユ・スンホとの思い出を思い浮かべ、感謝の気持ちを伝えた。チョ・ジア(チェ・スビン)は11日に韓国で放送された「ロボットじゃない」でキム・ミンギュ(ユ・スンホ)と倉庫に閉じ込められ、自身の話を聞かせた。ジアは「父のようになりたかったけれど、考えることと才能は別だった。ある瞬間から自分が本当に使えない人間になったみたいだった」と吐露した。また彼女は自分が作った傘を見て、「天才かも。どうしてこんな考えをしたのかな。この傘を作った人に会ってみたい」と感嘆するミンギュの姿を回想した。そんな彼に勇気をもらったジアは「ある人が、あなたは本当に使える人間だから諦めてはいけないと感じさせてくれた」とミンギュに感謝の気持ちを表した。 元記事配信日時 : 2018年01月11日22時45分 記者 : キム・ヘインインターン、翻訳 : 浅野わかな