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大統領に首相、ローマ法王...世界で最も影響力ある17人の若い頃の写真と小話
今日は、世界で最も影響力あると海外サイトで評されていた中から17人をセレクトし、若い頃と今のビフォーアフター写真を特集。 さらに、それぞれの人の面白い小話から怖ろしい話。都市伝説や陰謀論にまつわる話までを広く紹介。 1記事で2度美味しいからHOLLYWOODSNAPが止められない! 1.エリザベス女王(エリザベス2世) この写真はエリザベス女王が第二次世界大戦中に英国女子国防軍のトラックの運転手として勤務していた時のもの。 なんとエリザベス女王は1976年にインターネットの前身と言われるARPANET(アーパネット)でEメールを送信するなど時代の最先端を行っている人なのだ。 さらに、パスポートを持っていないという。 ちなみにパスポートを持っていないのは、世界三大権威説によると、国際序列でエリザベス女王やローマ法皇と同等、もしくはそれ以上と言われる万世一系を貫く天皇陛下も同じくである。 3.ヒラリークリントン 元アメリカ合衆国国務長官 ビル・クリントン 第42代アメリカ合衆国大統領のファーストレディーとして注目を集め、「ビルを動かしているのはヒラリーである。」とまで言われる女傑であるヒラリークリントン女史。 イェール大学のロー・スクール(法科大学院)でビル・クリントンと出会い、卒業後は弁護士として活躍。 アメリカ初の女性大統領として期待され、絶大な人気を誇ったヒラリー・クリントンは民主党大統領候補として、共和党のドナルド・トランプ氏と2016 年米大統領選挙を一騎打ちしたが敗北した。 https://www.youtube.com/watch?v=FVDyciOQCak しかし、9.11アメリカ同時多発テロで発作を起こして地面に崩れ落ちる寸前で抱きかかえられたヒラリー女史には常に黒い噂が立ち込めているのも事実であった。 トランプは、ヒラリーとの公開ディベートで、「言いたくないことだが・・・」と前置きしながら、「私が大統領になったとき、あなた(ヒラリー)の悪事を暴くよう特任の捜査チーム設置して、必ず牢屋に入れるだろう」と言明しています。 その場面を記録した英語の動画が、いくつかアップされています。 スプートニクの記事では、「ヒラリーは刑務所にいくべきだ」と、大分、大人しい表現になっていますが、実際はもっと激しい口調で言っているのです。