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メンバーとの信頼作りは疑う事からはじめる|クラ牙狼|クラクラ
BBAみず( @mizu_BBARush)です。 少し辛辣かもしれませんが、私のクランのメンバー、、、、 いや、実際の私の部下にしている事です。 クランメンバーにもしてますけどね。 人との信頼関係 これが今回のテーマですが、人に信じてもらうためにはまず自分から。 とよく言いますが、上司と部下の関係は私はそうではないと思います。 クラクラでのリーダーとメンバーの関係はそうかもしれませんが、私は違います。 実力を確かめる 試すようで申し訳ないですが、先ずはこれです。 部下に関しては、営業スキルを。 メンバーはどのように対戦でふるまうか? 全壊ができるかどうかは気にしていません。 例えば、部下のスキルですが部下なので高いと思ってません。 私と同じことができるなら、私が上司である必要がありません。 なので、朝昼夕に電話を私に入れさせます。 報告・連絡・相談 ですね。 また、同行訪問した際に今日感じたことを話ます。そこで、「キャッチ」できているかを判断します。 的を得ていなければ、信頼に値しません。 つまり、部下を一人で行かせても正しい情報を持って帰ってくることは、 難しいという事になります。 となれば、一人で行かせる場合に何の武器を持たせるか考えなければなりません。 そして、キャッチの感性を磨かせないといけません。 クラクラにおいても、何十人もの仲間と対戦を行いますから、周りをどれくらい見れるのか? を判断します。 そもそも周りを見ない人なのか? けれど、自分の事はできるのか? 自分の事すらできないのか? これも周囲と協働するわけですから、報告・連絡・相談は必要です。 人との信頼関係はまず自分から相手を信じる事が美化されますが、クラン運営において、仕事において、つまり組織運営においては、 【誰をどのような目的で信頼するのか】 が重要です。 闇雲にメンバーを信頼している上司・リーダーなんてとっても微妙だと思います。 嫌うのではなく、疑う事から始め、伝えていく。 その結果として、その人が重要性に気付いた時にはじめて上司と部下の信頼関係は構築されるのではないでしょうか。 疑う事は難しい とは言うものの、これって結構難しいです。 辛くても厳しい事を言う必要があるからです。 相手を信じて単純に裏切られる方が嫌われなくていい。