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Mac本体をBeaconの発信機に設定してみる
BeaconのサンプルをiOS用に作ってみたんですが、肝心な発信機は持ってなくて、何か方法は無いものか調べてたらMac本体を発信機にする方法があるんですね。 たった6行!最も簡単にiBeaconの電波を「発信」する方法 こちらを参考にして設定をしてみました。 Node.jsのダウンロード&インストール http://nodejs.org/よりパッケージをダウンロードしてインストールします。 今回はv7.8.0 Currentというバージョンをダウンロードしました。 bleaconのインストール 次に適当なディレクトリに移動してからbleaconをインストールします。 [crayon-5adfa2c84ff23018391969/] するとこんなエラーが出ました。 [crayon-5adfa2c84ff31926083939/] Pythonのバージョン3.5で引っかかってるようです。 バージョン指定でインストールし直します。 Error: Python executable “python” is v3.4.3, which is not supported by gyp. [crayon-5adfa2c84ff39058232869/] warningでましたが一応成功しました。 ちょっとここは勘でやってしまったのですが、以前anacondaを入れた時にPython3.5になった記憶があるのですが、それ以前が2.7がインストールしてあったのでうまくいったのかもです。 Pythonのバージョン管理など、rbenvのようにはまだまだ使えてません・・・ 設定ファイルの作成 [crayon-5adfa2c84ff40691182472/] uuidを受信側のidと合わせるだけで、このへんはお決まりでいけると思います。 発信開始 [crayon-5adfa2c84ff47151182849/]