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【取材後記】海外転職事情 in Taiwan3 「親日国台湾で働くと言うこと」第4回 COURIER JAPON@講談社 | Asia-Hacks アジアハック
【取材後記】海外転職事情 in Taiwan3「親日国台湾で働くと言うこと」 COURIER JAPON@講談社 第4回 台湾で転職をした若者達 第2回:台湾の仕事観と働き方 第3回:台湾で働く日本人の実情 2016年7月18日に講談社のWebマガジン クーリエ・ジャパンに記事が掲載されました。 第4回の主な内容 ・転職者には人気がある台湾、しかしハードルは高い! ・親日国だから、帰って難しい日本人の台湾の就職 ・台湾転職の最低条件 ・転職を成功させた若者達 岩崎さん 佐藤さんほか ・いろいろな形の台湾転職の結末 台湾転職・就職 3回分の結論: 日本人にとっての「オアシス」であり、企業戦士にとってはアジアへの「入り口」。 また、アジアビジネスマンの「養成所」であり、 日本に少し疲れた人にとっては「新天地」であり「保養所」になるかも知れない台湾。 歴史的にも日本とかかわりの深い台湾は、日本を正当に評価してくれる貴重なアジアのパートナーだ。 今後も日本にとって、政治的にも経済的にも重要でおもしろい存在であることは間違いない。 詳しくは実際の記事を読んでください。台湾で転職をした若者達 読者からのご意見・反応 ・転職が厳しいのは、日本も台湾も同じだと思いました。 ・私自身、台湾駐在になってから丸4年、泣いたり笑ったり驚いたりがっかりしたり… 辛いこともたくさんありますが、でもやっぱり台湾で働くのは楽しいです♪ ・語学だけでは武器になりません。日本で、母国で何をやってきたか・・・。 しみじみ・・・。専門性も磨き続けていきたいです。台湾で鍛えられる日本人ビジネスマン ・日本の方が給料が良いので、わざわざ台湾で転職する必要は無いですよ(台湾の方から) ・台湾だけでのことではないです。 海外で働くためには、語学だけでは通用しないのです。 その他のご意見:「親日国なんて時代錯誤」という意見も頂きました。 他にもいろいろな意見を頂きました。ありがとうございます。 今でも皆様の貴重な意見やリクエストをお待ちしております。 取材協力をして下さった企業 「台湾インテリジェンス 渡辺真美マネージャー」