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テロ等準備罪 | MASSIVE BLEEDING MASSACRE xxx.ver
これだけ北の脅威が差し迫っている状況で、なおかつイ××ムのキ××イどもに狙われるのが確実な東京五輪を控えている我が国で、スパイ罪がないなか、テロにだけでも対処しようと法案を整備しようとすることが、何がどうしてダメなのかさっぱりわからないただの男ですがひとこと言わせてほしい。 神奈川県警はムカつくということだ。 偉そうなお役所よのお、、、、 こいつらがもっとえばるのかと思うと、警察権力を強化したくないとの懸念はよくわかる。 でもテロリストを銃殺刑にする法律は必要だ。 東京五輪やぜ? 何も起こんないわけねえだろ、、、、、 その昔、ミュンヘンオリンピックでは「黒い九月」とのパレスチナのテロ組織がイスラエル選手団を人質にとってほぼ皆殺しにした事件が起きたものだ。映画化もされている。 北朝鮮の特殊作戦部隊が「半島を出よ」みたく競技場をハックするかもしれないし、いきなりイスラム過激派が客席に向かって銃を乱射するかもしれない。それではせっかくのオリンピックも台無し。まあ、いくら準備をしてもテロが怖くて試合を見に行く気がしないという人は絶対にいると思うが、準備はしたほうがいい。備えあれば憂いなしだ。 しかし、安倍政権憎しのあまり現政権のやることなすこと全て何でも反対する人が一定数いるが、反対する権利はもちろんあるが、テロに対する対策は必要だというのは理解してほしい。今は完全にノーガードだ。無抵抗なら襲われないって思想は宗教以下。狂気の沙汰だ。歴史をマクロに振り返れば、抵抗できない国ほど真っ先に占領され、支配階級は根絶され、政府は瞬時に解体され、難民となった人々は各地でジェノサイドを受ける。