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韓国 | MASSIVE BLEEDING MASSACRE xxx.ver
韓国についてなんだが、どんな知識人も韓国については口をつぐむか、日本に自制しなさいという論調がわずかばかりあるのみで、あとは極端な、いわゆるネトウヨの人々が過激なヘイトスピーチをかましまくっているという、実に奇妙な事態。一体なんでこうなった? 銅像にしろ仏像にしろ・・・あまりにやりたい放題のバ韓国。このブログで韓国が言論界隈で聖域化しているという点を指摘したことが何度かあるんだが、反響もほんとにほとんどない。 いつもなら一つの記事に関して様々なご意見や同意・反論があるのに、韓国について書くとシーーンとしてしまうのはこのブログでも同じなのだ(笑)。 なーーんでみんな韓国については口をつぐみ遠慮し自主規制するのだろうか? 今回はあえてここに斬り込んでみたい。 韓国について配慮し遠慮しだんまりを決め込むことがインテリ様の矜持になっている感さえあるのだが、TBSは韓国語ができないと役職につけない、と某現職人気男性アナウンサーが言っていたそうなんだが、マスコミが韓国に支配されているというゴシップってひょっとして本当なのかしら?と思えてしまう。 金正恩の悪口言わないように気を使っている北の大衆も、似たようなもんなんじゃねえかと思えてくるんだよ。なんでこう、みんなもっと韓国を語らないのだ? 語ったと思ったらやれ、国外追放にせよだの、やれ国交断絶だの、寄生虫を殺せだのと、30年代のドイツやロシアのようになっていて、かなり心配である(笑)。まあ、憤るのはわかるのだが(笑)。 若い女性とお喋りする機会があると、あの人たちの間では韓国って本当に流行っていて、韓国語講座に通ったり、月一で韓国に旅行します、グルメやコスメ、エステが楽しいという人を何人か知っている。恐ろしくて慰安婦像や仏像の件については何も訊くことができないが、おそらくそのあたりにはあんまり興味がないものと思われる。カルチャーでは韓国は若い女性も年配女性もひきつけているようだが、政治ではおじさんを中心に毛嫌いされているらしい。 こうまで極端だとなんだか本当に奇妙だと思ってしまう。なんでこうなったのだろう?