adolf45d.com
ティモシー・スナイダー来日講演 聖心女子大編ー「ブラザーランド」 | MASSIVE BLEEDING MASSACRE xxx.ver
さて、3日目である。ここ数日、車で周っているせいか、体は楽なんだが、高速代や駐車代の累積で魂はすり減っている(笑)。今日もよっぽど電車で行こうかと思ったが、満員電車でインフルエンザをうつされてもなあ、、、と思いやはり車で行く。で、毎度の如く駐車場の確保に四苦八苦。大学周辺は15分300円というザ・ヘル東京地獄価格。それでもほとんど埋まっていて、道も入り組みまくりで交通量も多すぎる。車で東京周るのは難儀だすな。臭い電車に乗らなくていいし、アホみたいに改札まで歩かされたりとかないから体は楽なんでその対価かもしれませんが。 はい、というようなクソつまらない導入で誠に申し訳ないですが、ちゃちゃっと始めたいと思います。今日で三日目。一日目二日目は以下を参照。 早めに行って女子大生のパンツでも撮ってインスタにでも上げたろうかと思ったが、上記の如く駐車場の確保に苦労してそれどころではなかった、、、よっぽど路駐したまま行っちまおうかと思ったぐらいだ。結局15分300円の所にとめました。魂が血を流している、、 昨日、一昨日の感じからするに、参加者の大半はその大学の学生だ。ということは、、、 うわあ、大学構内は女子大生ばっかり、、気のせいかもしれないが視線が痛い、、不審人物と思われたくないが、どうにもならん。痴漢冤罪が怖くてつり革両手で必死で握りしめるおっさんのような心境か、男子諸君は皆が例のビラを握りしめ、いつ警備員に呼び止められてもいいように準備している。おれはビラもボールペンも忘れたんで、売店探してボールペン買ったが。女子大の売店かあ、、かぐわしいのお、、、思い出になったわ。。 はい、というところで今日は明日がセンター試験だからということで、短めにするということらしいです。教授が語った内容は以下。 ・昨日、一昨日の講演は30年代から40年代の大量殺戮がテーマでしたが、今日は国家や民族がいかに構成されるか、形作られるか、といったテーマになります。 ・国家(NATION)というものは不思議な概念です。皆が国家を古くからあるものと思っていますが、それは誤りで、国家は最近作られたばかりの芸術作品なのです。誰がどのようにこの芸術作品を形作ったのでしょうか?