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女という理不尽 | MASSIVE BLEEDING MASSACRE xxx.ver
冨田真由さんの意識回復、内臓の損傷なし すごいことだ。何日意識不明だったのだろうか? 内臓に損傷はないとのことだが、脳に損傷はないのだろうか? 脳に後遺症が残っていないことを祈りたい。 おれ、思うのだが女に産まれなくてほんとよかったよ、、、女として産まれたら普通ではない理不尽に耐え続けなければならないではないか。ただ生きているだけでわけのわからんキチガイに執着され、手に入らなければ殺すと20か所もナイフで刺されるのだ。 安全に生きる方法はないのだろうか。女性らしい部分をきれいに摘出すればよいのではないか。化粧しない、オシャレしない、髪は丸坊主にし、無駄毛の処理をしなければ良いかもしれない。まあそれでも「ボーズドントクライ」では主人公は集団レ×プされていたけども。 目立つことをしない、楽しいことも我慢し、極力日陰の道を歩む。理不尽な暴力に晒されないために。なぜ彼女たちがそんな生活を強いられるのだろうか。それは全部性欲という魔物を内蔵する男という性のためである。 この漫画、女性作家のジェンダー観がかなり強く出ているのだが、おれぐらいの歳の物わかりの良い男が読むと、「ああ、、女って屈辱に耐えて生きているんだな、、」と素直に思えるのだが、馬鹿な男はこの「先生」がレ×プされるシーンでさえマスをかくであろう。 男は記号で構わないのである。かわいい顔、長い髪、胸の谷間、太もも、みえそうで見えないパンツ、ぷっくりとした唇、感じの良い笑顔、高いヒール、白い肌・・なにしろマネキンとヤれるんだから、、 まあなんでもいい。男がどの部分に性欲を強くもよおされるのかは個人差もあり、比較的にマニアックな性癖はフェチとか言われてしまい、予測することは困難である。いろんな性癖の男がいるからね。男はオシャレで化粧も濃い目で長い髪でおしりとおっぱいが大きければあとは何でもよい。それだけでセックスが可能である。 心の交流を求めるのはその後である。