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MERS Virus Infects Another in the U.S.
May 17, 2014 // CDC, via ABC News
The deadly MERS-CoV virus has spread to a third U.S. citizen and officials believe the man was infected while in the U.S.

Officials from the U.S. Centers for Disease Control believe an Illinois man likely contracted the disease from an Indiana man, who became infected with the disease while working as a health care worker in Saudi Arabia. CDC officials said the two men met for two business meetings in Illinois before the original patient was found to be infected with MERS Co-V. According to the CDC, the Illinois man had very mild symptoms that resembled cold or allergy symptoms and did not seek medical treatment

マーズに感染した医師が1500人規模の会合に参加していた!
  マスゴミが伝えないなら私たち日本人の手で伝えるしかないよね!

 「なでしこりん」では「韓国マーズ」についてはできうる限り「事実」の拡散を個人で行ってきましたが、もはや、現在の状況は日本国民が力を合わせて日本政府を動かすべき時期に来ているように思えてなりません。 韓国におけるマーズ(中東呼吸器症候群 MERS)の感染拡大は韓国のみならず、陸続きの北朝鮮や中国、直接、空路や海路を持つ日本への影響は計り知れません。もしかしたら、北朝鮮との「軍事衝突」の原因になるかもしれません。 
       
      
         遅かれ早かれ世界中がこうなります!

 日本の厚生労働省検疫所による、韓国でのマーズ感染者の第1号は下記の人物です。

 最初の患者は、68歳の男性で、バーレーンを4月18-29日に、UAEを29-30日に、再びバーレーンを4月30日から5月1日に、サウジアラビアを5月1-2日に、再度バーレーンを5月2日に訪れた後に、カタールを5月2-3日に訪れていました。患者は、5月4日にカタールから韓国仁川国際空港に到着しました。到着したときには、症状はありませんでした。患者は5月11日に発症し、5月12日から15日に外来患者として病院を受診しました。その後、5月15日に入院し17日に退院しています。退院した日の夕方、彼は別の病院の救命救急科を受診しました。5月20日に喀痰検査からMERS-CoVに対する陽性反応が出たことから、隔離の整った国立の施設に搬送されました。(厚生労働省検疫所)http://www.forth.go.jp/topics/2015/05261456.html

 この報告 を見る限り、韓国におけるマーズの感染拡大の原因者は「1名」なんですが、5月20日にこの男性のマーズに感染確定してからの「感染を疑われる人たち」の数が一気に増えます。「マーズの感染力は低い」というのはどうやら韓国においては事実ではないようですね。「バーレーン帰りの68歳の韓国人男性のマーズ感染が確定(5月20日)」してから以後、患者と接触、もしくは二次接触者、三次接触者の人数の報告が増え始めます。

    新聞等で確認された隔離対象者の数
                    
        1名(5月20日)
   →  127名(5月28日)
   →  682名(6月1日)
   → 1364名(6月3日)
   → 1600名(6月4日)
   → 3100名(6月5日)

    
    

 韓国で広がっているウイルス性の感染症・MERSで、3日に死亡した82歳の男性が感染していたことが新たに確認された。2次感染した人と病室が一緒だったということで、3次感染による死者は初めて。隔離されている人は1600人を超え、916の幼稚園や学校が休校となるなど影響が広がっている。(日本テレビ系(NNN) 6月4日(木)20時40分配信)http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20150604-00000077-nnn-int

 ソウル市は4日、中東呼吸器症候群(MERS)患者と接触し、自らも感染した医師が、感染確認直前に約1500人が参加する会合に出席していたと発表した。市は参加者全員に連絡し、自主的な自宅隔離措置を取るよう要請した。韓国ではMERS感染者が36人出ているが、いずれも院内感染。病院外での感染の恐れが出たことで、不安がさらに広がりそうだ。 (ソウル時事 6月5日(金)0時17分配信)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150605-00000004-jij-kr
    
     

 韓国人 という民族集団が「自分勝手で無責任。何でも責任転嫁する」ことは広く知られていると思いますが、まさにこの隔離該当者の大幅な増加は、韓国政府の無策と韓国人一人一人の民族性のなせるわざなんでしょう。 しかしズボラな連中ですね!

 ある読者 の方の計算によると、「韓国におけるマーズ感染の可能性も持つ者は2ヶ月で韓国の人口の5000万人を超える」そうです。しかし私の感触では、韓国政府が戒厳令なりの特別な措置を講じない限り、その拡大速度はもっと早くなり、と同時に、韓国から逃亡を謀る韓国人が周辺各国にマーズを拡散させるでしょう。こういう世界的規模の感染症拡散を「パンデミック」と呼び、それはすでに始まっているのではないでしょうか?   

 「マーズの死亡率は40~50%だからマーズ感染イコール死ではない」という意見もあります。でもよく考えてください。たとえあなたが発症しなくても、「体力的に弱い、免疫力が低い」人にマーズをうつし、その結果、あなたが愛する祖父や祖母、糖尿病や免疫抑制剤を使用せざる得ない人の命を奪うことになったとしたら・・・。それでもあなたは「マーズの死亡率は40~50%だからマーズに感染イコール死ではない」と言えるでしょうか? 
    
       

 あなた は韓国政府による強力な「マーズ封じ込め」に期待できますか? 私の答えはノーです。ならば、私たち日本国民は日本政府に強力な対策を求めるしかありません。「どこに電話をすればよいのか?」、「誰にメールすればよいのか?」。そういうことを含めてみんなで考えていきましょう。「韓国マーズを日本に持ち込ませない」。 この一点で団結して行動していきましょう。 
    
     

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