megus

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Class 3E the Assassination Classroom Civil War + Factions

© Matsui Yuusei

【20代女性/meguさん】
初めまして。都内のIT系企業で働いています。悩みがあるのですが、私はすぐに男の人に遊ばれてしまいます。合コンなどで知り合った人と食事して良い感じになり、関係を持ったとしてもたいていは一晩限りの関係で終わってしまいますし、仮にその後関係が続いたとしても、「今は彼女は欲しくない」などと逃げられて(?)しまいます。

実は過去にもこういうことが何度かあり、その度に、「男の人はやっぱり体目当てなのか」と男性不信になったりもします。どうしたら遊ばれずに済むでしょうか。やはりすぐに体の関係を持ってしまうのが良くないのでしょうか。

【恋愛神ヨッピーの回答】
いやー良い質問ですね。このような「遊ばれ女子」って世の中にはたくさんいて、こういう悩みを抱えている女性は一定数いるのではないでしょうか。

そこで僕も、「なんで遊ばれちゃうんだろう?」と8時間くらい考えてみたのですが、僕の場合、基本的に女性にお金を払わないとそういう関係になれませんので、最終的には「タダマン羨ましいな」という結論しか出ませんでした。

※タダマン……お金を払わずにそういう関係になること

しかしながら、今回も辿りついちゃったんですよね……! 真理に……! これからそれについて述べます。

まあ僕の場合、前述の通りお金を払ってファッションヘルスに行くくらいしかそういう行為をする機会がありませんので、今回のケースをそれに置き換えて考えてみたところ、ある記憶が蘇ってきたのです。

それは2年くらい前、オキニ(お気に入りにしている指名嬢)のアミちゃんをせっせと指名していたときのことです。

アミちゃんはとても素敵な女性で、いつも笑顔で接客してくれるし、僕みたいな小汚いおっさんにも嫌な顔ひとつせずエッチなサービスをしてくれるものですから、僕はすっかりアミちゃんを好きになってしまって、月ハチくらいの勢いで指名しておりました。

そしてそういう生活を繰り返すうち、僕はどうしてもアミちゃんと本番をしたくなってしまったのです。

もちろん本番行為は本来ダメなことですし、お店にバレるとアミちゃんがクビになってしまう可能性もあるので、アミちゃんにとっては相当ハイリスクです。普通にお願いしても受け入れてくれるわけがありません。

「このギャップを埋めるにはお金しかない」そう思った僕は、家にあったパソコン、プレイステーション3などを叩き売り、サラ金をまわってなんとか10万円をかき集め、アミちゃんと交渉したのであります。

「ここに10万円がある! このお金でなんとかやらせて欲しい!」

目を血走らせた僕の勢いに負けたのか、アミちゃんはゆっくりと頷きました。そして憧れのアミちゃんと僕はめくるめく時間を過ごしたのですが、終わった後、僕は急に10万円が惜しくなりました。「10万円あれば別の店のメグミちゃんも5回くらい指名できるな」と思ったからです。

そこで僕は言いました。

「ごめん、やっぱ3万円にまけてもらってもいい?」

激怒したアミちゃんは営業中のお店の中で僕に往復ビンタをしました。「パシン、パシーン!」と良い音が響いていたように思います。それ以来、そのお店には一切顔を出していません。

今回のケースもまさにこれと同じだな、って思ったのです。

「合コンの出会いとファッションヘルスの何が同じなんだ」って怒られるかもしれませんが、根本的な部分は同じなんじゃないかと思います。それについて説明します。

多くの男性には、「ヤりたい!」という欲求が多かれ少なかれあるわけで、この男性の「ヤりたい!」という衝動を僕は『性欲バイアス』と呼んでいるのですが、男性が女性を評価するときは相手の人が性的魅力を持っていればいるほどバイアスがかかって過大評価してしまう癖があります。

僕が最初に、「10万円の価値がある!」と思ってアミちゃんに交渉したのに、終わってから、「やっぱ3万円かな」と考えを改めたのは、この『性欲バイアス』のせいです。僕とアミちゃんの間には7万円分の性欲バイアスがかかっていたわけですね。

この『性欲バイアス』の魔法がずっとかかっていれば良いのですが、相手と結ばれたときにこの魔法が解けてしまうのがこの問題のやっかいなところなのです。風俗でサービスを受け終ってから説教しだすおっさんがいるのも、この『性欲バイアス』の魔法が解けるせいだと思います。

さて、この厄介な『性欲バイアス』、合コンだけでなく割と色んなところに転がっているのが悲しい点でして、職場でも、インターネットでも『性欲バイアス』は確実に存在しているのであります。

若い女性にだけ妙に優しいおっさん、職場にいないでしょうか。顔出しの若い女性クリエイターだけ妙に持ち上げてるおっさん、Twitterにいないでしょうか。

ああいうのは得てして、“性欲バイアスによる過大評価”の典型例でして、「ひょっとしたら仲良くなってエッチなことができるんじゃ……?」というおっさん連中の“あわよくば精神”によって持ち上げられた、なんちゃって女性クリエイターが、調子に乗って会社を辞め、クリエイターとして生きて行こうとしたときに案の定仕事が上手く行かず、「過大評価だった」ことが発覚して鳴かず飛ばずで悲惨な目に遭ってることって結構あります。

その『性欲バイアス』を正しく認識して、したたかに生きていくクリエイターの人たちもいますけど。

もちろん全ての男性が、「エッチなことができるかも?」と思って好意的に接しているわけではないのですが、なぜか性的魅力を持つ人に対して過大評価してしまう傾向は結構な割合の男性に存在する普遍的な特性だと思います。

ではこの「性欲バイアスの罠」から逃れるにはどうしたら良いのでしょうか。

まず1つは、「相手の性欲バイアスがどれくらいか」を見極めることです。

『性欲バイアス』の強さは相手によって変わります。「ヤりたいか、ヤりたくないか」という定規で相手を測ることを一切しないタイプもいれば、「ヤりたいか、ヤりたくないかだけ」という脳味噌の半分くらいに精子が詰まってるタイプもいるので、相手がどのタイプかをちゃんと見極めることです。

相手が典型的な性欲バイアスが強いタイプなら、言っていることを割り引いて考える必要があります。やたらと持ち上げておいて手が早いタイプは大抵これです。調子の良い口車に乗る必要はありません。そういう連中は利用するだけ利用して、最後の一線だけは超えないようにしながら相手からメリットを引き出せば良いと思います。

ここの部分を正しく認識せずに、六本木のキャバクラ嬢が、「お客さんが私のことを評価してくれて、経営してる会社のひとつを任せるって言ってくれてるんだよね」とか、ドヤ顔で語るのは悲しい話でして、そのお客さんは性欲バイアスに狂って正当な評価を下せていないだけか、もしくは適当に言いくるめて愛人候補にしてしまおうと考えている確率は相当高いです。相手がどの定規で自分を評価しているのか、現状を正しく認識しましょう。

そしてもう1つが、「性欲バイアスを割り引いても魅力的な自分であること」です。

むしろこれが本題です。前述の通り、多くの男性が性欲バイアスを持っておりますが、性欲バイアスを割り引いたとしてもじゅうぶんに魅力的な女性ももちろんいるわけです。

優しくて、一緒にいて楽しくて、料理が上手で、仕事も一生懸命頑張ってる、みたいな女性なら性欲以外の部分でも一緒にいるメリットはたくさんあるわけですから、「ポイ捨てされる」ということで悩んでいる女性にはぜひこの“性的魅力以外”の部分を磨いて欲しいなと思うわけであります。

性的魅力を取り除いたとしてもじゅうぶん魅力的な女性でさえあれば、厄介な性欲バイアスについていちいち悩まなくたって済むわけです。

この部分に目を向けずに、「男なんて所詮、みんなカラダ目当てだから……」とかタバコ片手に遠い目をして言う女性もいますが、ああいうのは、「私はカラダ以外に魅力が無い人です」と白状しているようなものです。

一般的に言われる「女性磨き」は、ダイエットだとかオシャレなファッションだとかメイクだとか、この『性欲バイアス』を強める作用を持つものが持てはやされる傾向にありますので、女性を磨けば磨くほど、『性欲バイアス』のギャップに悩まされることになるのかなと思います。むしろ、そういう部分でない女性磨き、言わば“人間力”を磨くことでギャップに悩まされることも少なくなるはずです。

この機会に一度、自分の“セックス以外の魅力”について客観視してみると良いのではないでしょうか。

P.S:
アミちゃん、「渋谷のヨッちゃん」です。これ見てたら連絡ください。

“Finally making their appearance! The ‘A’ sign from those 3 of A-RISE”

Breaking our combo chain of (generally) μ’s-related shenanigans, here comes a short, though special post, taken and translated from the blog of Sakuragawa Megu…perhaps known to most of us as the voice of Kira Tsubasa.

(the photo seems to have made its way around already, but the post content itself is also adorable)

Original post can be found here.


Finally, the day has come! As of today, Love Live! The School Idol Movie is showing in theaters across the country ヽ(*^∇^*)ノ

Alongside the first crowds, I went to catch the movie together with the members of A-RISE!
Presenting, for the first time nationwide! The 3 members of A-RISE make their appearance on Meguchii’s blog as a group!!! \|*≧Д≦|>Dancing♪\|*≧Д≦|>Dancing♪ \|*≧Д≦|>Dancing♪

From left:

In the role of Toudou Erena, Matsunaga Maho-chan ♡
In the role of Kira Tsubasa, me, Sakuragawa Megu!
In the role of Yuuki Anju, Ohashi Ayuru-chan ♡

We did not go to the VIP room at UTX (lol) But before the movie, we went for tea together, it was time well spent ♡(.◜ω◝.)♡

My members are the best! Love ‘em! (^^)

Taniguchi Megu [Google+]
2015.06.27 22:20


おーっめぐ!!
O~~Megu!!

皆さんこんばんは
高橋TeamAの谷口めぐです
Good evening, everyone,
it’s Takahashi Team A’s Taniguchi Megu



今日は、音楽の日の宮脇さんのアンダーとしてニャーKBで出演させていただきました‼︎‼︎
I was allowed to perform with NyaaKB as Miyawaki-san’s under in today’s Ongaku no Hi!!!!


初めての音楽番組だったので、凄く凄く緊張しました。
I was very, very nervous because it was my first music program appearance.

でも、先輩の皆さんが
大丈夫だよ!って優しく声をかけてくださって
安心しました☺️
But the seniors told me
“It’ll be okay!” with kind voices and
I was relieved ☺️


初めてツチノコパンダやジバニャン、コマさん、コマジロウに会えて
可愛かったです💓💓
I met Shichinoko Panda, Jibanyan, Koma-san and Komajirou for the first time,
they were cute 💓💓



終わってから、家族や中学の友達も見てくれていたみたいで
お疲れ様!って連絡してくれました😂💕
凄く嬉しかった(´◡`๑)
ありがとう☺️
It seems my family and middle school friend(s) were also watching and
messaged me “Cheers for your good work!” after it was over 😂💕
I was really happy (´◡`๑)
Thank you ☺️



今回は、とても良い経験ができたと思いますし
音楽の日にニャーKBさんのアンダーとして出演させていただき本当に感謝です。
It was a great experience for me and
I’m truly grateful I was allowed to perform in Ongaku no Hi as an under for NyaaKB-san.


これからも、いろんな音楽番組に出演できるようになりたい!と思いました‼︎‼︎
I wanna be able to appear in various music programs in the future, too!!!!

頑張るぞ💪🔥
I’ll work hard for it 💪🔥


では、お約束です。
皆さんは今日どんな1日でしたか?
お仕事終わりの方はお疲れ様でした。仕事中、夜勤の方は頑張ってください。
Well then, our promise.
How was your day today, everyone?
People done with work, thanks for your good work. People in the midst of work or working night shift, please give your best.



明日は、インテックス大阪で全国握手会に参加させていただきます!
I’m allowed to participate in tomorrow’s national handshake event at Intex Osaka!

2週続けて大阪に来られてとても嬉しいです😊
I’m very happy I can come to Osaka for 2 consecutive weeks 😊

インテックス大阪に来られる方、
握手会楽しみましょうね( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛
Let’s enjoy the handshake event,
everyone coming to Intex Osaka ( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛

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hello!! i’ve just put lots of new pins up for sale! lots of them are sonic bootlegs & i’m about to go make some shin chan bootlegs honestly

all orders will include a copy of APPLE BOY, a short comic by me and lottiepencheon until i run out!

ALSO FOR SALE!! the last copies on earth of GOODBYE MEGU, a kawaii pet megu collab with michysoong and ghostspaces. thank u guys for all the support u have given it over the past year! 

also please anticipate our new collab COMING VERY VERY SOON!!!!!!

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Taniguchi Megu [Google+]
2015.06.30 21:32


おーっめぐ!!
O~~Megu!!

皆さんこんばんは
高橋TeamAの谷口めぐです
Good evening, everyone,
it’s Takahashi Team A’s Taniguchi Megu



今日は、お家で勉強dayでした(^^)
Today was a “studying at home” day (^^)

結構はかどったよ!
この調子でこれからまた勉強再開したいと思います( ̄^ ̄)ゞ
I made quite some progress!
I’d like to resume studying in this vein again after this ( ̄^ ̄)ゞ



そして、夜ご飯は
家族揃ってお家の中で焼肉を食べました( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛
And then, the whole family
ate yakiniku together at home for dinner ( ´͈ ᗨ `͈ )◞♡⃛


私の大好物のカルビ様を
美味しくいただきました💓💓
I had my favourite food,
delicious beef ribs 💓💓


本当にお肉って美味しいよね😂
美味しすぎて泣けてくる😂✨
Meat really is delicious, isn’t it 😂
It’s so delicious it moves you to tears 😂✨



久しぶりに家族揃ってご飯を食べれたのが凄く幸せな1日でした💕
The whole family was able to eat dinner together again after a long time, it was a very happy day 💕


では、お約束です。
皆さんは今日どんな1日でしたか?
お仕事終わりの方はお疲れ様でした。仕事中、夜勤の方は頑張ってください。
Well then, our promise.
How was your day today, everyone?
People done with work, thanks for your good work. People in the midst of work or working night shift, please give your best



写真は、先日発売されたUTBさんのオフショットの続きです❣⃛(❛ั◡˜๑)♥ྉ
The pictures are a continuation of the offshots from UTB which was released the other day❣⃛(❛ั◡˜๑)♥ྉ

KuroKen fic

hyakurai649 mapliestmaple free-eternally-sobbing free-me-from-the-fandom thevorpalqueen space-puppeteer tobinava xxsweet-megu-chanxx

So I finished my fic that I posted a while ago and I hope you guys enjoy it! It’s my first fic I’ve written so some feedback would be nice

Basically Kuroo and Kenma have their first fight

Our Forever Won’t Always Last

Kuroo and Kenma have been inseparable ever since they met, well mostly because Kuroo was very clingy to Kenma but he didn’t mind the company.

After all, Kuroo was his only friend

Or at least Kenma thought he was

Kuroo seemed to always be there for Kenma, in any situation he was in, no matter how bad. Kenma just wishes he could do the same

It all happened when Kuroo seemed to be in a bad mood, like anything could make him explode at any moment. But nobody had the slightest idea why he was angry. He didn’t get any better during practice and when Lev constantly kept missing serves, Kuroo had just about had it.

He screamed at the silver haired boy.
“Seriously?! You have so much potential and you don’t use any of it! Why did you join this club if you weren’t any good at all?! Did you really think you could get better?!”

Lev just stared in shock and the whole gym was silent at that moment. Kuroo didn’t look the least bit sorry after saying that, and nobody had the guts to tell him otherwise.

Except Kenma.

“Why are you so angry today? Is it really necessary to yell at him? He’s trying his best and you shouldn’t tell him how he should act, you even said yourself-”

“SHUT UP KENMA!!!”

“HAVE YOU EVER NOTICED HOW FUCKING ANNOYING YOU ARE?!!! YOU’RE ALWAYS JUST PLAYING GAMES AND NOT ACKNOWLEDGING THE PEOPLE WHO ARE TRYING TO HELP YOU!! HAS THAT EVER OCCURED TO YOU? WE CARE ABOUT YOU BUT YOU KEEP PUSHING US AWAY!!!”

“WHY SHOULD WE CARE ABOUT YOU IF YOU DON’T EVEN CARE ABOUT US?!?!”

Everyone in the gym, especially Kenma, stared in shock and disbelief. And before anyone could say anything, Kuroo said something he would soon regret.

“I wish I had never met you. You should’ve just quit volleyball when you wanted to, I mean why did I think that someone so useless could end up being friends with me? Did you even think of me as a friend to begin with?”

Kenma didn’t say a word, he turned around, tears clearly in his eyes, picked up his stuff and ran out the door.

Everyone looked at Kuroo with disapproving eyes. None of them said a word to him as they walked out of the gym.

Kuroo looked around him, there was nobody he could talk to.

He had soon realized how horrible mistake was.

“Kenma. I’m so sorry. Please don’t leave me.”

Kuroo hadn’t seen Kenma for the rest of the day. He could understand why though, he had just pushed the person closest to him away. He took out all his anger on him.

It was their first fight, but all Kuroo could think of was that it was his own fault.

Kenma took the train home. Alone. He usually went home with Kuroo and he would walk Kenma home. But after hearing those harsh words, Kenma wasn’t sure if he even wanted to see Kuroo anymore.

But that was difficult. Considering he was the first person who talked to Kenma, he was always there when he needed him and constantly showing up at his house. But he really didn’t mind that at all. He was feeling so many different emotions at this point, both anger and sadness. Usually Kuroo would comfort him even if Kenma didn’t reveal any of his feelings. Kuroo knew him long enough to know how he felt deep down. But Kuroo wasn’t there anymore.

Kenma had never felt more alone in his life.

Kuroo didn’t get any sleep that night, he wondered if Kenma got any sleep. Did Kenma think about Kuroo at all? He doubted it, by the way he screamed at him, Kuroo knew it was foolish for him to wonder if Kenma still thought about him. He just wishes he could apologize to him properly.

Kenma cried himself to sleep that night. He was too busy thinking about all the times he had shared with Kuroo and no matter how much Kenma tried to hate him, he just couldn’t do it. Kuroo was the most important person in his life and as much as he wants to talk to him again, he just couldn’t do it. He still felt as if Kuroo hated him. And now Kenma realized how much he really needed him.

They both got to school alone, they didn’t see each other on the subway or wait to walk with each other. They both felt like they pushed each other so far apart. They felt like islands, isolated in the lifeless ocean. No boat, no plane, nothing could bring them together. Kenma thought for sure Kuroo didn’t think about him anymore. How wrong he was.

The second that Kuroo walked into the school, he gathered all of his teammates and brought them to the gym, which was no easy task. They all looked at him with distrust on their faces, but he pleaded for them to listen to what he had to say.

“Has anyone seen Kenma?”

Taketora looked at him angrily

“No, you said yourself that you wished that you never met him, so why in your right mind do you think he’d be here?”

Kuroo had no right to feel angry at this point. He understood that Kenma was trying to avoid him at all costs.

“Listen guys.”
“I can’t even explain how sorry I am to all of you. I didn’t just hurt myself, I hurt all of us as a team. I let my anger control me and that was a really dick move.”

“The reason I got so angry yesterday was because, well.”

Kuroo paused in between his sentence and took a deep breath.

“I never told you guys this because I didn’t feel ready to tell you but, I am gay.”

“I told my parents the night before I yelled at Kenma, and they didn’t approve of me at all.”

“They threatened to disown me if I didn’t change because they didn’t want some gross fag in their house, and I just lost it at that point.”

“I felt a mix of sadness and anger, but the anger completely overpowered me and I didn’t even know what I was doing at that moment.”

“I’m sorry I yelled at you Lev, and I’m sorry to you guys for having to see me like that, and if you hate me because of my sexuality or if you’re still angry at me, I can accept that.”

The whole team sat there in silence. Nobody said a word. Kuroo thought for sure they would abandon him again, but the complete opposite happened.

The whole team stood up and hugged him all at the same time with all of them saying kind words of approval to him.

“We kinda already knew that you were gay, and we understand now why you were so mad.” Said Inuoka.

“We can’t stay mad at our captain and we all forgive you no matter how angry you get at us.” Lev added.

Kuroo felt so happy at that moment, but he still felt like a part of him was missing.

“You guys.”

“I just wish Kenma was here so I could apologize to him.”

“I am here Kuroo.”

Kuroo knew who that voice belonged to and instantly turned to look at the door.

“Kenma.”

“You didn’t think I’d miss a team meeting did you?”

Kuroo’s heart was racing at that moment, the boy who he thought he had driven away was right in front of him.

“Kenma, I don’t even know wha-”

“Kuroo, it’s ok.”

“It was foolish of me to think that someone who’s always been there for me when no one else was could hate me, I just really thought you meant what you said when you yelled at me.”

“Kenma.”

“I’m sorry. I’m so sorry for what I said to you, I wasn’t thinking clearly and I didn’t know how much it would’ve affected you.”

“Looks like I wasn’t wrong, I really did love you ever since you came into my life.”

Kuroo’s eyes widened at the sound of that. He didn’t think Kenma liked anybody like that.

“Kuroo, no matter how foolish, naive or carefree you are, I could never picture my life without you.”

Before he knew it, Kenma’s lips were touching Kuroo’s as he pulled him I to a tight hug. The whole team cheered for them and the two could’ve sworn that they heard them whisper “finally” under their breaths.

For once in his life, Kenma knew that he loved somebody. He just never pictured that person to be the raven haired boy who changed his life.