heureka!

I found it!

For years a scene from a TV show has been haunting me and today I found it. In the scene a girl tells another girl that the alphabet should be …OPRSTUVWQXYZ because then “P would come right after R which would be so sexy!” I had that sentence and that scene stuck in my mind for years and years and I just couldn’t remember where I saw it. 

The Answer: Felicity, Season 1, Episode 2, minute 6:11-6:39.

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I.can’t.stop…. Now I found the button for creating aliens…

This little honey here is the result. You can’t imagine how many screenshots I just took in CAS with her. Too many for sure :’D She’s just so cute and asdgsafdhgfdsakj ♥

But now for real, I will stop with spamming you guys with raw CAS screenshots and try to get decent pictures of her ingame. 

PS: I just watched a few episodes of Pokémon X Y and… Yes, her name is Heureka xD

PPS: Try to listen to Two Steps Fom Hell while creating sims, it will boost everything you do and will turn the whole process into epicness.

障害のある息子を育てている野田聖子議員に、相模原の障害者殺傷事件について、聞いた記事。

http://mainichi.jp/articles/20160817/dde/012/040/003000c

思うことがあり過ぎて、考えをまとめられていませんが……。率直に言うと、通り魔のような無差別殺人と比べて、私は意外性を感じなかった。「いつかこんなことが起きる」って。なぜなら息子を通じて、社会の全てとは言いませんが、相当数の人々が障害者に対するある種の嫌悪を持っていると日々感じてきましたから。

 −−社会の嫌悪、ですか。

息子は、心臓疾患や脳梗塞(こうそく)などで11回もの手術を小さな体で乗り越え、来年からは小学生になります。その息子の治療について、インターネット上にはこんな声もあります。ある人は「野田聖子は国家公務員だ。今、財政赤字で税金を無駄遣いしてはいけない、と言われている。公務員であるなら、医療費がかかる息子を見殺しにすべきじゃないか」と。これを書いた人は、作家の曽野綾子さんの文章に触発されたようです。

 −−確かに曽野さんは著書「人間にとって成熟とは何か」で、野田さんについて、<自分の息子が、こんな高額医療を、国民の負担において受けさせてもらっていることに対する、一抹の申し訳なさ、か、感謝が全くない−−>などと指摘していますが……。

私、曽野さんを尊敬していたから、読んだ後に頭が真っ白になって。要は障害があると分かっている子供を産んだ、その医療費は国民が負担する、ならば一生感謝すべきだ、と。私は何を言われても平気ですが、私が死んだ後、一体息子はどうなるのか、と慄然(りつぜん)としました。

曽野綾子みたいな人は、いたるところにいる。

結構、立派な人でも平気でこの手の話をするのは、なぜなんだろうと思っていたんだが、やっぱり、「一ぬけした!」って状態になると、その安心感で、なんでも言えちゃうんだろうな。もう、自分はそういう目には合わないから。自分の問題ではなくなったってことなんだろうね。

その気持ちはわからんではない。

ある程度、大変な時期を過ごし、リスクを逃れると、後から来る奴になんか言いたくなるんだろうね。オレはうまくやったぜと。安全地帯にたどり着いたんだぜ。上がりだぜ。すごいだろうと。

その浅さにうんざりしつつも、拍手をパチパチ。おめでとうと。

今日放送されたNスぺを見てわかったんだが、これ、ホントに宮内庁も政府にも通していないネタだったようだ。NHKのスクープも、なんらかのコネがある人がいて、側近中の側近からこの意向をうかがって、記事にした。んだが、宮内庁は、それでも「生前退位」の意向を認めず、止めにかかったが、それでも止められなかったってことらしい。お言葉を受けての首相のそっけないコメントや、スクープ発表当時の皇室ライターや宮内庁担当の記者のとまどいを思い返すと、なるほどなぁと思った。


追記

「象徴としての天皇」を体現――陛下の「完璧主義」と歩み - Yahoo!ニュース

やっぱり、宮内庁とその配下の記者たちは知らなかったのか。7日の午後に収録したというし、ホントに玉音放送みたいな展開だったんだな。

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北沢かえるの働けば自由になる日記 - [Today][heureka]お言葉を聞いた

「配下」ということばがピッタリだなと思ってしまうあたり、やはり民主制の国のメディアではないなと。