llusoire  asked:

Now the question is, would you rather give Erwin 13 more years to live as a shifter WITH the knowledge that he will die, or free him from hell on the rooftop as they did?

Would I still have given the serum to Erwin?

Even if I knew it would eventually kill him?

Even if I was damning him to hell?

:)

“raise your hand if you’ve ever been personally victimized by grisha jeager”

everyone raises their hand. eren is throwing up into a trashcan as “dead by 23″ echoes through his head. zeke is crying into his hands. the 104th can’t stop thinking about how this man is why they’ve had to put up with eren for 3 years, while erwin and carla’s ghosts are doing tequila shots and talking about how under-appreciated they were. 

“come on, historia,” ymir says, disgusted, tugging on historia’s hand. “we’re leaving.” 

Hanji: Eren say “woof”

Eren: woof

Levi: fucking dog

Jean: and i was a horse

Eren: are we playing barnyard animals fuck you all

Connie: Do you follow Captain around like a little puppy?

Eren: what can I do he’s my caretaker

Armin: Can I be a cat?

Eren: You know what happened when I made a kitten noise?

Erwin: Levi, are you being gentle with him?

Eren: He isn’t ramming his possibly grotesquely massive cock up my ass–

Levi: –yet.

Eren: Yet?

Jean: oh shit

Connie: ohhh shiiit

Armin: ???

Erwin: *bangs head on table*

Hanji: Leeviiii *dying*

Levi: Get your ass in my room, Jaeger.

Eren: My dick is der jaeger

Everyone:

I need an AU where Eren is a koala, Levi is a sloth, Mikasa is a parrot, Armin is a bunny, and Jean is a baboon. Erwin owns them and is married to Hanji who loves studying them. She finds it entertaining to watch the sloth on the koala while the parrot is fucking pissed and the bunny is being cute and the baboon is trying to gain attention from the parrot.

描きかけ

一応原作軸のエルリのなれそめから84話までの流れをまとめたような話を描いていて、どうにも長くなりそうなので多分3部構成くらいの予定なのですが、今は1話目の30ページくらいの作画に入ったとこです。

ここにはエルリ話っていうよりも兵士長に関する捏造とリヴァイ本人に関する捏造がぶち込んであるんだけど、さっさと描かないと原作で何かしら出てしまうかもしれない…というか十中八九なんか来る…と話を組み立ててから数か月ひやひやしながら描いています。しかし今月ももう本誌の時期じゃないかよー!

個人的に捏造だから的外れだった場合は全然問題ないんだけど、下手にかすってたり一致してしまった場合の方がこわいですはい。もったいないから素知らぬ顔で出すけどたぶん…

とか言いながら恐ろしく緩慢に進めているのは脱線しまくって転生エルリとかニト中エルリとかの漫画をついつい描いてしまうから。描きながら妄想してまた描くもの増える…

ところで伏線はあまねく回収されると思っているので、あえてあんまり設定や世界観考察はしないようにしていたのですけど、まあ読んでるとそれも難しくて、大体脊髄反射的に捏造妄想する人種なのでしょうがない。以下本誌設定も交えつつ備忘録みたいの…

個人的に気になっているのは、エルヴィンのパパの処遇と、カルラの血族。それとグリシャはミカサの家(アッカーマン家)のことをあらかじめ知っていて往診していたのか?ってことですな。あとクルーガーがキースさんに似てる(見える)

エルヴィンのパパは、王政の歴史書に異を唱えるようなことをしていたので処刑されたって流れだと思ってたけど、同じ主張を訓練兵から繰り返してるエルヴィンは粛清されていない理由はなんだろう?っていう。もちろん単に教師って立場だから重く見られたともとれるけど。もしかしてもともと中央に居て王政に反逆でもして中央を追われた前科者だったりするのかなとか考えましたな。エルヴィンがだいぶ年行ってからの子供っぽいのもなんとなく気になる

カルラの場合は、エレンと顔がそっくり=フリーダと類似性があるってとこから、あとはグリシャさんの血統主義(?)っぽいとこ考えると、ダイナに引き続きカルラも王族の血を多少でも引いてる可能性があるのかなと。最南端のシガンシナに居た理由はクリスタと同じような感じかな。一度も旧姓が出てきてないので現状では真偽はもちろん謎。ただもしエレンが多少でもレイス王家の血を引いてる可能性があるなら、叫びの力を持てるのも巨人自体のハイスペック具合も、あとは物語冒頭で何か夢を見て泣いていたことの説明もつくかもしれないよね、おそらく世界の記憶にアクセスできるわけなので。

グリシャが町をまたいで往診しに行ってたことは最初から描かれてるけど、今考えると単純な医療行為目的かどうか怪しい。ハンジさんも壁の中のことを独力で探るとかしてたんだろうって言ってるし、没版のネームでは憲兵団(多分中央憲兵の方)に目を付けられてたことが描いてある。そうするとレイス王の力が及ばないアッカーマン家とか東洋の一族のことも知っていて調べていたのでは?とか思う。だから何だって話ではあるんだけど、ほかにもそうやって彼がコンタクト取ってた一家や血族は居るのかな

あと「戦士」たちは結局なぜ故郷に帰れないのか。最初の目的は、レイス家の始祖の巨人だったけど、エレンが出現してからエレンさえ手に入れればそれでいいみたいなこと言い始めるってことは、エレン巨人は始祖の巨人と同等以上の価値があるってことになるね。エレン巨人の元はクルーガーが持ってたものだけど自傷の仕方見ると彼はユミルと同じだね。エレンのあれはフリーダ式だ。

おそらくグリシャ氏が巨人化することでクルーガーの持ってた巨人を持ち去ったわけだけど、むしろ最初からそれを探してたのかな。あとマーレの戦士たちは「マーレ」の戦士としての思想のままなのかな?エルディア復権派の思想はうまく排除されて、エルディア人でありながらマーレの戦士として任務にあたっているのか…それとも単なる戦士としとして独立しているのか。戦士長が「終わりにしたい」と言ってるとこ見ると、国の話というより巨人勢力の話なのかという気もする。

クルーガーと若かりしころのキースさんが似ているというのは本当に単なる印象なんだけど(笑)もしも似せて描かれているのだとしたら、キースさんとの初対面時のグリシャの表情もまたちょっと意味合いが違ってくるね。それと「戦っているのか!?」ってセリフの意味も。

ところで壁の中のフリッツ王家が名前だけの偽物でないとすると、本当に王家だったってこと…だとすると…あのクーデターは…ええと…まあ今更か。血統は王家なんだけど巨人の力はマーレに残してきちゃったから、実質王家としての権力はないってことだったのかな。それと大臣たちの中にも叫びの力が効かない連中がいるというのは、これまたどういうことなんだ。彼らはどこの所属なんだろう?

…というようなことをつらつら考えているんだけど、なかなか一気にまとめられなかったのでよかった。思いついたままメモしただけなので考察でもなんでもないけども、一度整理するとすっきりする^^

  • friend: who is your crush?
  • me: *opens mouth*
  • friend: real people not fictional
  • me: *closes mouth*