darkroom-print

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Tokyo, home

Print washing in my kitchen.Half size series.

昨日焼いたプリントは気になって起きた。

昨日はイマイチだった。思ったよりカット数は作れなかった。まぁ、こいう時もある。一昨日は撮影したフィルムを現像し、昨日からプリントをはじめた。今日も一日暗室作業。今の季節は一番作業しやすいので、(特に温度の事を考えると)だから今頑張っている。

昨日は何がイマイチだったのか?出来たプリントじゃなくて、枚数だね。思ったより枚数は作れなかった。一応、この二日間では25カッとから30カットくらいを仕上げたいなぁと考えているけど、ちょっと難しかもしれない。暗室での効率は本当に大事!今のシリーズはベタ焼きを作らないで、ネガをみて作業をするというやり方。ベタ焼きを作るか作らないか、今まで何度も何度も考えたことある。あると便利!だが時間とお金はかかる。そして一度べた焼きを作ってしまったら、一本に写っているものは全部みえてしまう。どうでもいい話かもしれないが、個人的にに書いときます、、

明日から通常どり仕事に戻ります。日曜日も仕事。

東高円寺、朝6時半。歩は寝てる。

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Old school B&W darkroom photography at its finest!

The comparison images reveal the enormous amount of attention that Pablo Inirio, the master darkroom printer who works at Magnum Photos‘ New York headquarters, gives to photos in the darkroom.

The lines and circles reveal the printer’s strategies for dodging and burning the image under the enlarger, with numbers scattered throughout the image to note different exposure times.

Let’s hear it for gorgeous, wonderfully contrast-y OG photos!