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anonymous asked:

12:43 I have a job interview in like nine hours also contemplating my hard work to become mentally healthy paying off and I'm confident again :-) good vibes ur way

Hey I am sending you my prayers and luck for an interview try 2 live by the idea of fate and that all things happen for a reason. If ur meant to get the job interview you will. Just be very polite and make sure to follow up in the next few days afterwards! I hope it is a cool job. The only job I ever had before internet stuff was at a chocolate factory/candy shop. It wasn’t as cool as it would seem but I did get to eat free candy anytime. They had these chocolate covered gummy bears that were truly next level I used 2 go off on those. However I was just alone in catacombs of the factory cleaning up and taking out the trash and folding up boxes and it was always a bit dark and depressing. Once the managers left I would go upstairs and hide in their office a lot to pass the time. Eventually I didn’t want to work there anymore but I was too scared to quit so I just stopped going! Never do that! If you have the opportunity, make sure you find a job that is somewhat interesting or fun to you. I think my ideal job besides art is working in a library or being a sportswriter. Maybe a psychologist. Lots of good things to do out there. Again, good luck. I think you will get the job, keep bein confident! Good mental health is the key to everything else in life! Proud of ya!

◆魔の槍ブリューナク

健部(1990)によれば、ブリューナクはアイルランドの神々トゥアハ・デ・ダナーン(Tuatha Dé Danaan)の持つエリン四秘宝の一つで、北方のゴリアス(Gorias)の都でエスラス(Esras)によって守られていた魔槍。トゥアハ・デ・ダナーンがフォウォール(Fomór)族と戦ったモイトゥラの戦い2の折、神々の王ヌァザとエスラスによって全知全能の光明神ルー・ラヴァーダ(Lugh Lámhfhata)に手渡された。「投げると稲妻となって敵を死に至らしめる灼熱の槍」であるともいう(p.91)。

井村(1990)によれば、光の神ルーはゴリアスの町からもたらされた「魔の槍」を持つとされているが、名称は明らかではない(p.70)。同様に、彼らの四つの宝物のうちの一つとして、ルーの持つ魔槍を挙げている文献は多いが、名称を明らかにしているものはなく、「ブリューナク」の名は、健部以外の文献にはあらわれない。以下にその例を挙げよう。

◇松村一男(『世界神話事典』1994) 「第二の宝はルー神の槍で、これに勝つものはなかった」(p.414) ◇マッカーナ(1991) 「勝利を保証するルーグの槍」(p.112) ◇吉田敦彦(『世界の神話伝説・総解説』2002) 「二番目の宝はルグ神の武器の槍で、これと戦って勝つことのできるものはなかった」(p.49) ◇ジョーダン(1996) 「クー・ホリンの父ルーの槍」(p.262) ◇グリーン(1997) 「必ず勝利をもたらすルーの槍」(p.23) ◇ディレイニー(2000) 「ひとたびこれを投げれば、ルグの戦士たちに必ず勝利がもたらされる」という「〈軍神ルグの輝く槍〉」(p.43)

一方、八住(1981)はフィニアスの町からもたらされたダーナの人々の財宝として「魔の槍」を挙げているが、ルフ(ルー)のものであるとはしていない(p.23)。しかし、別の箇所では「ルーが持っていた槍は生きていた。そして怒りやすい性質を持っていた」(p.48)と述べており、ルーが槍を所持していたことは肯定している(八住の問題についてはクラウ・ソラスの項、「エリンの四秘宝」参照)。


◆ブリューナクは槍ではない?

しかし、ブリューナクに関しては別に大きな問題がある。健部が、ブリューナクは槍ではなかったという説を唱えているのだ。これは「実際には「タフルム(tathlum-練りかためた球)」と呼ばれるスリング用の弾丸」だというのである。タフルムというのは、「石灰と敵の首領からとった脳髄をこねあわせて作り、スリング(投石具)を使って敵にたたきつけ」る武器で、普通は使い捨てにするが、「むろんブリューナクは使い捨てではありません」。「ブリューナクは意思を持つ血に飢えた武器で、ルーの手からはなれた瞬間、目もくらむような白い光と熱を発し、うなりと稲妻を伴いながら敵へと向かって飛んでいきます。そして自動的に次から次へと敵を貫き、飽きることなく殺戮を繰り返すのです」と健部は書いている(p.125-126)。

この説を唱えているのは、健部だけというわけでもない。コットレルの『ヴィジュアル版 世界の神話百科』(1999)がダーナ神族の「四つの護符」の一つとして、「祖父でフォヴォリ族の指導者でもあったバロルを倒し、ダーナ神族に勝利をもたらした太陽神ルーの槍ないし投石器」を挙げ、これが投石器であった可能性を指摘している(p.261)。

また、健部の言うような武器がケルトにあったのは、どうやら本当らしい。グリーン(1997)によれば、アルスターの王コホナール・マックネサがこの武器によって命を落としている。「コホナールは、レンスターの王、メアス・ゲァグラの頭からつくった脳球(人間の脳に石灰を混ぜ、固めたもの)によって死を迎える。この奇妙な、しかし効力のある武器が、悪業に対する復讐として、ケヤト・マックマーガハによってアルスターの王に投げつけられたのである」(p.50)。コットレルにも、コンホヴァル・マク・ネサ(Chonchobar Mac Nessa)の項に類似した記述がある。「やがて、コンホヴァル自身は魔法の投石器で殺されることになる。これが、殺害されたレンスターの王[マク・ダ・ソー]の脳から彼自身が作り出した有名な「脳爆弾」である。投石器で打たれたこの爆弾は、コンホヴァル王の頭蓋を貫通せず、中にとどまったため、侍医は激しい鍛錬や興奮を避けるように忠告する。だが数年後、コンホヴァルはあることで思わず激怒し、そのため、「脳爆弾」が彼に死をもたらすのであった」(p.245)。

なお、マイヤーの『ケルト事典』(2001)によれば、これらアルスターの王コンホヴァルの死に関する物語の典拠は、『レンスターの書』などに伝わる『エーダルの戦い』(Cath Étair)及び『コンホヴァルの最期』(Aided Chonchobuir)にあるようだ。


◆長腕のルーVS邪眼のバロル

コットレルが挙げている、ルーが祖父バロルを倒す物語は、この問題にとって重要であると思われる。まずはあらすじを述べよう。この物語を語る文献は多いが、異説も多い。そこで最もポピュラーなバージョンの簡単なプロットのみ示すことにする。このプロットは、ギリシアのダナエの神話とそっくり同じものだ。ちなみに、固有名詞の読み方は健部によっている。

フォウォールの王の一人バロール(バロル、バラー)は、自分の孫に殺されるという予言を恐れて、一人娘のエフネ(Ethne)を監禁する。しかし、トゥアハ・デ・ダナーンのキアン(Cian)は彼女の元に侵入し、子どもをつくってしまう。これが光の神ルーである。そして、結局、彼は予言どおりに祖父バロールを殺すことになる。

バロールの目には魔力がこもっており、それを見たものは死んでしまうなどといわれるためだろう。彼は殺される時にも、その目をやられている。問題になるのは、このとき使用した武器である。健部が、それを魔槍ブリューナク(と呼ばれるタフルム)としている(p.131)のはもちろんだが、松村一男(『世界神話事典』角川書店、1994)もバロルの目を「石」で貫いたとしているし(p.415)、グリーンも「投石器」でバロルの目を射抜いたと書いている(p.28)。ディレイニーも「石投げ器で石を瞳の真ん中めがけて投げつけた。石は目に突き刺さり、脳にまで達し、バロルは死んだ」と述べ(p.57)、ジョーダンに至っては「投石器で魔法の石(タフルム)を思いきり放つ。石は大変な威力で巨大な目を貫き、バロールの脳は砕いたので(以下略)」(訳は西脇和子)として、「タフルム」という単語まで出している。また、ルーは多くの文献で、その飛び道具の扱いが巧みであったことから、「長腕のルー(Lugh Lámhfhata)」と呼ばれているが、この飛び道具が、投槍であるのか投石器であるのかは文献によって様々だ。以下に、それぞれの文献におけるバロール(バロル、バラー)を倒した武器、二つ名「長腕の」の由来を表にまとめてみた。

なお、表は上段から順に

  1. 八住利雄編『世界神話伝説体系40 アイルランドの神話伝説〔1〕』1981
  2. E.トンヌラ、G.ロート、F.ギラン(清水茂訳)(該当箇所はロートとギラン)『ゲルマンの神話』1960
  3. 井村君江『ケルトの神話』1990(1983刊の文庫版)
  4. 健部伸明と怪兵隊『虚空の神々』1990
  5. プロインシァス・マッカーナ(松田幸雄訳)『ケルト神話』1991
  6. 大林太良ほか編(該当箇所は松村一男)『世界神話事典』1994
  7. (該当箇所は吉田敦彦)『世界の神話伝説・総解説』2002(改訂増補版)
  8. 田中仁彦『ケルト神話と中世騎士物語』1995
  9. マイケル・ジョーダン(該当箇所は西脇和子訳)『主題別事典 世界の神話』1996
  10. M.J.グリーン(市川裕見子訳)『ケルトの神話』1997
  11. ヤン・ブレキリアン(田中仁彦、山邑久仁子訳)『ケルト神話の世界』1998
  12. アーサー・コットレル(該当箇所は蔵持不三也訳)『ヴィジュアル版 世界の神話百科』1999
  13. 吉田敦彦編(該当箇所は辺見葉子)『世界の神話101』2000
  14. フランク・ディレイニー(鶴岡真弓訳)『ケルトの神話・伝説』2000

の記述にしたがっている。



〈考察:ブリューナクは槍or投石器?〉

ルーが投石器を持っていた、という資料があることは、どうも確からしい。では、ブリューナク(エリン四秘宝の一つ)は槍だったのか、それとも投石器だったのか。ここでは原典を知らない館長が、少ない知識を元に勝手に考察してみようと思う。興味のない方は、読み飛ばしていただきたい。

◆別系統の神話統合説
 「ルーは四秘宝の一つ「魔の槍」を持っている」という神話と、「ルーはバロルを投石器で倒した」という神話が別々にあって、それを統合する時、「四秘宝の一つは実は投石器だった」という異説が出来た、という説である。バロルを倒す場面は、光の神ルーの最大の見せ場であろう。そこで、せっかく持っている秘宝を使わないのはおかしい、という文学的合理性を求めた結果が、この神話の統合だったのではないか、という仮説(というより想像か妄想)である。ルーはアイルランドだけでなく、ケルト世界全土の広範な地域で崇められていたそうなので、別々に神話が成立することも十分ありえることだと思う。

◆投石器→槍変化説
 元々ルーが持っていたのも、四秘宝も投石器だったのだが、別の伝承の影響によって、一部が槍に変わって矛盾が生じた、という説。別の伝承の候補は二つあり、一つはケルト内部の伝承、もう一つは北欧神話である。ケルトの英雄でルーの息子クー・ホリンはゲイ・ボルグという名の魔法の槍を持っている(詳細:「ゲイ・ボルグ」の項参照)。また、ルーはトゥレン三兄弟に要求して、ペルシア王の持つ毒槍を奪い取ることに成功しているので(詳細:「灼熱の毒槍"屠殺者"」の項参照)、これらが混じった可能性がまず考えられる。一方、北欧の主神オーディンは、グングニルという投槍を持っている(詳細:展示室ゲルマン、グングニルの項参照)。槍の所持以外にも、オーディンとルーの共通点は指摘されており、魔法の鉄槌を持つトール(北欧)と魔法の棍棒を持つダーザ(ケルト)、隻腕のチュール(北欧)と義手のヌァザ(ケルト)と、両神話に登場する神々の共通点は多いため、これにルーの持っている武器が影響されたのではないか、という仮説(というより想像か妄想)である。

◆槍→投石器変化説
 なお、これには当然、槍→投石器という逆パタンも考えられる。つまり、旧約聖書にある、投石器でペリシテ人ゴリアトを倒すダビデの物語(新共同訳『聖書』「サムエル記上」17章)の影響を受けて、元々は槍だったバロールを倒す武器が投石器に変化した、という可能性である。アイルランドがキリスト教化したのは歴史的事実なので、この可能性は十分に考えられるだろう。また、前述したコンホヴァル王の死にまつわる物語が影響を与えた可能性もある。

当然の如く、結論は出ない。しかし、ああでもない、こうでもない、と考えるのが楽しいのであって、結論が出ないのはそう大したことではない。そもそも神話に合理性を求めるのは間違っている。二つの異説がある場合、どちらも事実であるといえるし、どちらも嘘だとも言える。厳密さばかり求めるのは野暮というものだ(私がかなり野暮であることは言うまでもない)。



〈先行研究批判?:ブリューナクの形状〉

佐藤俊之とF.E.A.R著『聖剣伝説』(1997)にはブリューナク(Brionac)について非常に詳しい記述がある。以下にこれを引用しよう。

 ルーが持つブリューナクは、彼の力である太陽の光を、そして天空の稲妻をあらわしている。形状は、ふつうの槍ではなく、切っ先が5本ある漁師の銛や農夫の鋤に似たものだった。この槍を投げると、切っ先は5つの光線となって飛翔し、別々の敵を攻撃することができる。さらに、ルーがそう望んだだけで、槍は目標がどんなに離れていても、自動的に敵陣へと向かっていくのだ。(p.16)

山北篤監修『魔導具事典』(2001)が「ブリューナク(Brionac)」の項でこれと同様の記述をしているのは、おそらく佐藤氏がこの項の記述を担当しているからだろう(ケルト関連は基本的に佐藤氏が執筆しているという記載もある)。まず冒頭の「ブリューナクが太陽の光、天空の稲妻をあらわしている」という記述については根拠不明。基本的に神話中の事物が「何か別のものを象徴している」といった議論を館長は好まないので、これはとりあえず置く。問題は次の槍の形状に関する記述である。ポイントは「切っ先が5本ある」、「そこから5つの光線が発せられる」の2点だろう。クラウ・ソラスの項にある〈考察:エリン四秘宝〉を見ていただければ分かると思うが、ブリューナクに関して、これだけ具体的な説明がなされている文献は、日本語のものとしては館長の知りうるかぎり他にない。健部ですら、より抽象的な記述にとどまっている。ただ、「5本の切っ先」についてはまるで手がかりが無いわけではない。佐藤が参考文献に挙げている井村(1990)に、光の神ルーについて次のような記述がある。

背の高い品のある顔は闇のなかに輝き、赤い金のふちかざりのある上着の上に緑のマントをはおり、銀のブローチでとめていました。手には白銅でふちどった黒い楯と、五つに分かれた矛と、槍を持っていました。(p.194)

「五つに分かれた矛」。しかしこれがブリューナクであるとは一言も書いていないし、この「矛」とは別に「槍」も持っている。しかも井村は、他のところではルーの持つ魔法の宝物に「魔の槍」という記述を使っているので、これがブリューナクである可能性は低いような気もする。ちなみに、佐藤はブリューナクとタフラムを完全に分けて記述している。彼は「ルーのもうひとつの武器、それは、暗黒神バロールを倒した石弾タスラムである。これは別名太陽弾ともいい、ルーの魔力が込められている」(p.17)と書いているが、こちらの記述も根拠不明である。「太陽弾」などという別名も初耳だ。まあ、それはともかくとして、「切っ先が5本ある」という同書の記述は、日本語文献では『聖剣伝説』がほどんど唯一のものと言ってよいことを確認しておく。さらに言えば、そもそも「ブリューナク」という名称も、健部(1990)以外の文献には見られないものなのだが…。

※追記:「太陽弾」云々の出典が判明したので、一応追記しておく。それは、『聖剣伝説』の参考文献一覧に載る Gertrude Jobes のDictionary of Mythorogy Folklore and Symbols (1962)で、同書の"TATHLUM"の項に"In Celtic Mythology the magic weapon of Lugh. Round stone with which he killed Balor. The sun ball.“(p.1538)とある。直訳すれば、「ケルト神話におけるLughの魔法の武器で、彼がBalorを殺した際に用いた円形の石。太陽弾」となり、『聖剣伝説』の記述がこれをそのまま踏襲していることが分かる。



〈ネット検索:「ブリューナク」〉

◇調査日:2004/7/22
◇方法:Googleで、4,285,199,774ウェブページから検索
◇対象:ヒット数約1,920件、うち上位100件を集計

まず興味深いのはヒット数。そもそも「ブリューナク」という名称は、前述した通り、健部(1990)のみが挙げていたものである。それが、オートクレールを遥かに凌ぐ1900ヒット。大したものだ。しかし、これだけ知名度が上がった原因の一端は、『聖剣伝説』(1997)にもあると思われる。ケルト神話に登場する本家「ブリューナク」について扱っているページのうち、6つのページが「切っ先が5本ある」という同書のみにあらわれる記述を採用しているのがその証拠だ。しかも「ブリューナク」について詳しく扱っているページほど、この「切っ先5本」説を採用している(例えば『Dictionary of Pandaemonium』、『ウィキペディア』など…リンク貼るのは面倒なので各自ググって頂きたい)。これは、ブリューナクの形状に関して、他に具体的な記述のある文献が存在しないことが原因だろう。『聖剣伝説』の影響力は侮れないのである。

ダントツトップの『ファンタシースターオンライン』を筆頭に、多くのゲームが引っかかったが、武器名として採用される「ブリューナク」の中で興味深いのは、槍ではなく「銃」と設定される場合である。「高出力のレーザーの束を照射する光学兵器」なんていう『偽典・女神転生』の設定は、創作としては「アリ」だろう。光の神ルーの武器「ブリューナク」、ゲーム世界では十分に定着しているようだ。

「一般の国民の方々が今のようなご説明で納得されるかは、現状問題があるかもしれません」
「佐野さんの説明は専門家の間では十分わかり合えるんだけど、一般の国民にはわかりにくいですねという話」
「一般国民の理解はなかなか得られないのではないかということについては」
「自分はデザイナーとしてオリンピックに関わることが夢であったけど、今や一般国民から受け入れられないということで」





18 :名無しさん@1周年:2015/09/01(火) 21:03:27.43 ID:zpkB/Apl0.net
すごい一般国民を連呼してて
胸糞悪かったわ



16 :名無しさん@1周年:2015/09/01(火) 21:03:25.98 ID:dMw5pVUq0.net
エンブレムの存在意義は
一般国民に向けてのメッセージだろ?

一般国民に理解出来ないエンブレムって存在意義無いだろwwwww
10

“19 Giorni” (19天) by: Old Xian
English translation by: Yaoi-BLCD

La traduzione non ha scopo di lucro. L'intenzione è far conoscere le strisce e l'autore originale agli italiani.

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The Current* 2015-2016 Boston Bruins Roster:

*since the season hasn’t started yet this will more than likely change.

Forwards:
Jimmy Hayes 11
Brett Connolly 14
Loui Eriksson 21
Chris Kelly 23
Max Talbot 25
Zac Rinaldo 36
Patrice Bergeron 37
Matt Beleskey 39
David Krejci 46
Ryan Spooner 51
Brad Marchand 63
David Pastrnak 88

Defensemen:
Zdeno Chara 33 
Dennis Siedenberg 44
Torey Krug 47
Matt Irwin 52
Adam McQuaid 54
Kevan Miller 86

Goalies:
Tuukka Rask 40

Prospects:
Forwards:
Noel Acciari 55
Anton Blidh 81
Anthony Camara 75*
Brandon DeFazio 43
Brian Ferlin 68**
Seth Griffith 53**
Joonas Kempainen 41
Alex Khokhlachev 76**
Ben Sexton 58*
Tyler Randell 64*
Colby Cave 57
Frank Vatrano 72
Colton Hargrove 78
Zack Phillips 59
Austin Czarnik 61

Defensemen:
Linus Arnesson 49
Chris Breen 42*
Chris Casto 65*
Tommy Cross 56*
Colin Miller 48
Joe Morrow 45**
Zach Trotman 62**
Jakub Zboril 67

Goalies:
Zane McIntyre 50
Jeremy Smith 30***
Malcolm Subban 70**

*played for Providence last season
**Got called up to Boston Last season
***Got called up to Boston but didn’t play

anonymous asked:

48 or 43 with peter please and thank you

Drabble Games:

“YOU DID WHAT?!” 

You’re sitting in the pilot’s chair when a pair of hands cover your mouth and eyes. Initially you jump at the contact but, after hearing the child-like giggles, struggle to push Peter’s hands off your face. 

“I’ll let you go if you promise to keep quiet,” he insists. You mumble ‘whatever’ into his palm and he releases your head. “Okay, guess what?” He sounds as giddy as a little kid on Christmas and, knowing him, it can’t be anything good.

“What?” 

“I totally pranked Gamora with this,” to which he holds up a permanent marker. When your brain finally puts two and two together, your eyes widen in shock. He drew on her while she was asleep.

“YOU DID WHAT?!” you shout, knowing his ass was dead. Peter’s had flies up to cover your mouth again as he shushes you panickedly. 

“Be quiet, Jesus…” 

“Let me ask you something, are you trying to get murdered or are you just an idiot?” He opens his mouth to answer but it’s too late. A bloodcurdling scream that would make children run to their mommies echoes throughout the ship. 

“PETER!” 

The man himself’s face gets paler and you can’t help but shake your head, laughing a little. 

“Oh man, you are so done for,” you sigh. And, just as you finish speaking, the green woman busts through the door. You can feel the rage rolling off her in waves, the fire in her eyes blazing, and her teeth bared. 

The words “I <3 Star Lord” are written across her forehead in sloppy, black ink.

anonymous asked:

why do the ages only go from 14 to 27? are you going to post more complete age data later?

all of the other ages were small enough that they began to mix in with troll answers (like 105, 69). But just because I love you…

14-5296
15-5032
13-3881
16-3464
17-2226
18-1484
12-1012
19-781
20-540
21-345
11-233
22-226
23-147
24-123
25-82
26-60
27-39
105-37
10-35
28-22
100-17
32-14
29-13
104-12
30-11
69-11
35-10
31-9
99-8
33-7
37-5
5-5
34-4
44-4
101-3
15.5-3
38-3
36-2
41-2
42-2
43-2
45-2
462
47-2
6-2
9-2
97-2
102-1
103-1
13.5-1
13.6-1
13.7-1
13.75-1
14.75-1
16.5-1
16.75-1
17.9-1
39-1
49-1
51-1
52-1
54-1
66-1
67-1
79-1
82-1
83-1
87-1

There comes a moment in every Larries life… when they stop and realize it’s almost 3am… and they’ve got their phone an inch away from their face… zoomed in on a picture of rainbow bears dressed in ridiculous costumes… in all seriousness trying to decipher the message they mean to convey…

And they ask themself, “what the fuck has my life come to?”

All aboard the angst train, we’re taking Bruce not having any memory of his kids and running with it.

So here’s the deal. Bruce is a new guy who wants to leave his dark past behind, that’s clear. But he’s still Bruce. So when he hears he has children, his first response is “I have to get in touch with them, they must be worried sick.”

So he calls Alfred for the first time in a month. Asks if he can have the addresses of his children’s boarding schools (which is where the media thinks they are, and as a result, Bruce does to). And he sends letters. Asking how they’ve been. Apologizing that he’s been out of touch. Asking if they want to enroll in Gotham schools instead so they can be close by.

Cass gets her letter and drops it, because Bruce would never send her something like this, not when he knows how hard it is for her to read. He would call. He always calls. And even though Alfred told her what happened, that letter is enough to tell her that her father is as good as dead.

Tim sits in his bunk and reads his, wonders what it would be like if he took Bruce up on the offer, went home, went back to school, tried to be normal again. If he could just forget about the life like Bruce has and just become Tim. And he sees the scars on his torso and thinks he’d fail if he tried.

Near the post office, Damian curls up into a ball next to Goliath and sobs into his fur until Maya finds him. She doesn’t ask. But she knows what it looks like when one has lost a father. So she sits down next to him, forgets for a second that this boy killed her own, and sings a lullaby her mother taught her.

Dick and Jason do not get letters. But flowers are sent to their graves.