八幡宮(鞍馬本町)

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日和坂 Hiyorisaka by 蓋Gai
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160728 @ 函館,北海道,日本 Hakodate, Hokkaido, Japan

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まんさくラーメン

つけ麺 特大


つけ汁が冷めたら、「焼き石」を入れてもらえますので、また、温かいつけ汁でいただけます。(最後の写真が焼き石をぶっこんだところで、沸騰して泡立ってます。)


ここは、普通盛りも、大盛りも、特大盛りも同じ値段で美いただけますので、私のような大食漢にはありがたいです(^O^☆♪

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流行語大賞:"保育園落ちた日本死ね"選定に対し、国民の8割が反対 TBSスタジオ内は賛成多数

東アジア速報 2016年12月5日
(http://eastenasia.blog129.fc2.com/blog-entry-16751.html)

1 :動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/05(月) 19:05:43.80 ID:CAP_USER.net

ソース 2016年12月5日 TBS「白熱ライブ ビビット」

2016年新語・流行語トップ10に「保育園落ちた日本死ね」

番組調べ 77% 反対 23% 賛成
津田大介 「賛成」
鳥越俊太郎「賛成」

LINEで募集した視聴者アンケート 82% 反対 18% 賛成


  *  *  *

・ジャーナリスト津田大介氏

「まず前提として言っておきたいのは『死ね』という言葉を公の場で言うのは大反対です」

アンケートの結果もそうですけど、多分これ若い、しかも子供を抱えている女性にアンケートしてたらまた違った結果になるでしょうし、

 実際にやっぱりこれ反対と批判している人の間に、ブログちゃんと読んだ人がどれだけ居るのかっていうのがあるんですよね

元々この方は働きながら子供を産んで、しかもそれが保育園が見つからない事によって仕事辞めなきゃいけないっていう状況に追い込まれてるっていう方の、悲痛な叫びでもあったわけですから

「政治とかメディアに対してやっぱり誰かに言うというよりかは、どこにも怒りのぶつけようが無い場所で、『日本死ね』という言葉がある種ネットで誰か聞いてほしいという思いで書いたわけですから、そういう事の文脈まで捉えた上で考えなきゃいけない」


・鳥越俊太郎氏

「この『日本死ね』は確かにショッキングな言葉ですけども、こういう言葉を敢えて使わざるを得ない程、日本の待機児童の問題、そして少子高齢化の問題が深刻な状況になっている」

「それに対して日本の政治や自治体の行政府ですね、何も手を打ってこなかったという事があってそれに対するイチ母親の怒りの言葉が『死ね』という表現になったと。

 だから『死ね』という言葉だけに引っかかってしまっちゃ全体を見誤ってしまう」


>鳥越「待機児童問題に関して政府が自治体が何も手を打ってこなかった」

酷いデマもあったもんだ。


安倍政権は、声が上がる以前から“待機児童解消加速化プラン”と銘打った取り組みで予算を割いて、相応の受け入れ拡大の成果も残しているし、ネットでのチラ見なので詳細はアレですが、民主党政権時代にも児童を受け入れ拡大のため施設に関する規制緩和の道筋をつけたとかなんとか。また、人口過密の大都市圏を含む自治体によっても待機児童0を実現しているところはいくつもあるんですけどね。

そもそも鳥越さんは、都知事選のときにこの問題に関して無知を披露して無関心さをアピールしていたわけで、

▽参考
都知事選:鳥越氏、母親ら前に勉強不足を露呈…待機児童問題で

スポーツ報知 2016年7月23日18時58分
(http://www.hochi.co.jp/topics/20160723-OHT1T50164.html)

鳥越氏「私は都立の保育園を作りたいという気持ちがある」
母親A「都の保育施設という意味では、すでに認証保育所というものがある」

というかこのお二人さん、そもそも『流行語大賞』に選定されてから文脈を理解しろだのなんだの周知に努めている状況に疑問を抱かないのかな、しかも8割もの反対者に向けて。



▼関連

つるの剛士「親として悲しい気持ちに」→ しばき隊SEALDs界隈「日本は一回死んだほうがいい/反吐がでる」
じゃぱそく! 2016年12月03日
(http://jpsoku.blog.jp/archives/1062833408.html)
ニュース速報板スレ 2016年12月2日
(http://itest.2ch.net/hayabusa8/test/read.cgi/news/1480657800)

つるの剛士「保育園落ちた日本死ね」流行語に違和感…批判に謝罪
シネマトゥデイ 2016年12月3日 11時55分
(http://www.cinematoday.jp/page/N0088016)

※つるの氏は意見を撤回した訳ではなく、お騒がせしましたといった感じです。しかし、安保報道の賛否バランスに対する発言や国旗国歌不起立問題に関する発言然り、芸能界ではマイノリティに属するであろう自身のイデオロギーを曲げることなく自論を公言してくれるつるの氏は頼もしい存在です。

つるの剛士、粘着サヨクに対し「いくら政権に罵倒しようが、本人のココロの中の貧しい言葉が有る限り永遠に貧困から逃れられない」
保守速報 2016年12月06日
(http://hosyusokuhou.jp/archives/48779001.html)

「日本死ね」を表彰するユーキャンとかいう会社
Togetterまとめ, 2016-12-01
(http://togetter.com/li/1055010)

私は、成果をあげる人のタイプなどというものは存在しないことにかなり前に気づいた。私が知っている成果をあげる人は、気質と能力、行動と方法、性格と知識と関心などあらゆることにおいて千差万別だった。共通点はなすべきことをなす能力だけだった。

森田:これは長期的な日本の人口推移をグラフにしたものです。西暦600年から2200年までの人口の推移を見ると、平安時代が500万人強、関ヶ原の戦いの時で現在の10分の1の1200万人、江戸時代に3000万人を超えて、明治以降、急激に増えました。2010年まではドカンと上がったわけです。ところが、そこが頂点で、これからジェットコースターのフリーフォールのように急減していきます。

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