てんこ

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We often go with Kana to used books stores to find interesting materials. Last time I bought an old album about Japanese bridges and found in it one that I know pretty well - The Full Moon Bridge in the Koishikawa Korakuen Japanese garden. I go there to paint often because it’s one of the few gardens that don’t mind if you use a tripod (or two).

I did this picture during a pretty long session (about 5 hours). I first made a really basic sketch in 2H pencil and then painted with my Schmincke set. The foliage proved to be really difficult to paint in this style with just watercolours so I used some white poster colour paint (NIKKER brand) and mixing it with the watercolours added some details.

The light kept changing drastically because of fast moving clouds and I got rained upon halfway through the painting. I managed to finish it somehow just before a huge storm approached.  

Technical stuff:

  • Medium: HOLBEIN saunders WATER FORD natural 300g/m2 cold pressed F4
  • Sketch:  Mitsu-bishi Hi-Uni pencil 2H
  • Colours: My Schmincke 48 colours watercolours set
  • White details: NICKER poster colour

面白い資料を探しによく古本屋へ行きます。最近手に入れた日本の有名な橋が載っている写真集で、よく知っている橋をみつけました。絵描きに三脚を使える、小石川後楽園にある円月橋。

長いセッション(5時間)の間でこの橋を描いてみました。かなり固い2Hの鉛筆で軽いスケッチを描いた上で、シュミンケの水彩で着色しました。葉っぱが多すぎて、こんなスタイルだと水彩だけでは足りなかったので白いポスターカラーも使いました。

描いている途中で雨に降られて、雲の流れが早く光もすごいペースで変わっていました。大方描き終わった時に嵐が来たので、今回は本当にぎりきりでした。

ツール詳細  

  • 紙:ホルベイン工業(株)ウォーターフォード水彩紙 ナチュラルホワイト 300g 
  • 下描き:Mitsu-bishi Hi-Uni 鉛筆  2H 
  • 着色:48色のシュミンケ水彩セット 
  • 白ディテール:ニッカー ポスターカラー


Hi, I write some explanation to practice foreign languages.

Rough Japanese…

是我的意见,
我试验中翻译成豆丁太一样的稍微粗暴的日文。
恐怕也许这可能有用吧……。
I’ll explain about Japanese like a used by Osomatsu or Chibita.
This should be useful for something.
The following example is just an example:

Japanese(the pronunciation)
≒Chinese
≒English


1.
マジで?(Maji de?) Based on “まじ(=本当)なんですか??(Maji nandesu ka?)” 、
なんてこった!(Nante kotta!) Based on “何という事だ(Nanto iu kotoda)”
なにこれ!(Nani kore!)
なにそれ!(Nani sore!) 

≒ 居然, 真是的!,真的吗?,当真?,卧槽
≒ OMG, Good God, Really?, WTF, Are you kidding!?(Are you serious?)


2.
すげぇ(Suge)、
すんげえ(Sunge)
Both based on “凄いorすごい(Sugoi)”

≒ 非常, 可怕, 超, 给力
≒ Very, Very much, really, super

And

すげぇ(Suge)、
すんげえ!(Sunge!)
Both based on “凄いorすごい(Sugoi)”

≒ 好厲害!太给力了 !
≒ Awesome, Incredible!

or

すげーな!(Suge na!)、
すげぇなあ!(Suge na!)

≒ 好厲害喔!
≒ Cool!, Sweet.

This word 「な、なぁ(na)」 = like a 「啊」(「哪」「呀」), 「喔」


3.
And more near words…

めちゃめちゃ(Mecha mecha)、
めちゃくちゃ(Mecha kucha, in Kanji 「無茶苦茶」)、
ムッチャ(Mutcha) Based on “めちゃくちゃ”

≒ 猛烈的, 激烈
≒ Terribly, Like mad, You can’t imagine how much -

I like that this word “Mutcha” with similar pronunciation “Mucho” in Español.
Both of them have exactly the same opinion about that.
(I learned “Mucho”  in musical “RENT”! But I keep it secret what the scene which I knew this word… Hey, Shikomatsu!)

4.
起きんの* マジ 早えぇな!(Okinno maji hae na!) 、
起きんの マジ 早すぎ(Okinno maji haya sugi) 、
起きんの マジ 早くね?(Okinno maji hayaku ne?)、

≒ 起的真早, 你起的真早啊
≒ It’s too early that you get up in the morning, right?

This word 「ね?、ない?、ねぇか?(ne?, nai?, neka?)」 Based on “~ないですか?(~Naidesuka?)”
≒ like a 「吧?」, maybe…
≒ ,don’t you?

This word 「早すぎ(Haya sugi) 」 Based on “早過ぎる(Haya sugiru)”
And
~過ぎる
≒ 太
≒ So much, Too much, Over-

*「起きんの」Based on「起きるのが(Okiru no ga)、起床するのが」
≒ 起
≒ Wake up

5.
ゾッと するぜ(Zo tto suru ze)
≒ 毛骨悚然
≒ feel creepy, get chills

This word 「ぜ(ze)」
This is a word the GUYS often uses. This is added after a verb and an adjective.
Osomatsu, Karamatsu and Chibita using this more than others.
But there aren’t too much people using this word in a present real japanese man.
In fact, I came across almost no that any more…

Lady Totoko used very very rough Japanese, … Japanese swear words in EP18.
(But I roared with laughter while watching that.)

By the way,
This word 「ザンス、ざんす(zansu)」near word「ざます(zamasu)」
You know this is a word which Iyami often uses.
In a few cases of traditional manner, it has been used by proud and older women(山の手言葉).
It is lady who looks like the mother of Suneo who appears on “Doraemon”.

This word is based on the words of prostitutes in Edo period of Japan.

This phrase is expressing “Iyami’s a shady guy”, I think so.
He’s the swindler and the chivalrous robber in an original comic Osomatsu-kun.



Thank you for reading.
I apologize if there are any mistakes in my English and Chinese.

独身の頃

ヒールの靴が好きだった
お酒は苦手だったけれど友達と過ごすお酒の場の楽しい雰囲気が好きだった

好きな音楽はミスチルでいつもウォークマンに入れて好きな時に聴いていた
電車の中でゆっくり本を読むのも好きだった

お風呂では半身浴をして
美容院には2ヶ月に1回は必ず行っていた

お化粧するのも好きだった
1人で行く映画館が好きだった

流行りの雑誌を買い
流行りの曲を聴き
流行りの服を着て
流行りの場所へ好きな時に出かけた。


そんな私は 今


泥だらけのスニーカーを履き

子どもたちの着替えやオムツが入った大きなバックを肩にかけ

ちゃんとした化粧もせずに

髪を一つにくくり

毎日
子どもたちの手を繋いで公園へ散歩に行っている。

聴く曲はミスチルからアンパンマンマーチに変わった。


眺めているのはファッション雑誌から
子どもの母子手帳や幼稚園からの手紙に変わった。


考えていることは
今日の夕飯のメニューと
長女が幼稚園から帰ってきたあとのおやつ、お風呂、夕飯の流れの確認。

今日の天気で洗濯物が乾くかどうかと
明日の長女の遠足が晴れるかどうか。

最近眠くなると激しくぐずる長男を昨日つい怒ってしまったから
今日は早く寝かせてあげよう。
今日は怒らないでおやすみをしよう。


そんなこと。

毎日 押し流されるように迫ってくる日常があるから

キレイに片付いた部屋も
大の字で朝まで眠れる夜も
ゆっくり塗れるマスカラも

なんだかもう思い出せない。

そう。


思い出せないから

私たちは つい 忘れてしまうのだ。

この毎日が

ずっと続かないということを。


1人でゆっくりお風呂に入れるようになったら


湯船の中 あなたと向き合い数を数え

柔らかく響いたあなたの声を


私は思い出すのでしょう

1人で好きなだけ寝返りをうち眠れるようになったら


どこまで寝転がっても隣にいないあなたのぬくもりを

私は探すのでしょう


好きな音楽のCDを好きなだけかけられるようになったら


この部屋の中に溢れていたあなたの笑い声を思い出して

私は泣くのでしょう

好きなだけお化粧に時間をかけられるようになったら


私の洋服をひっぱり
膝の上によじ登り
私のやることなすことをお邪魔してくるあなたのその小さな手を思い出して

私は泣くのでしょう

好きなだけヒールが履けるようになったら


笑い転げるあなたを追いかけて走り回り
泥だらけになって遊んだあの空を思い出して

私は泣くのでしょう

自分とパパの洗濯物だけを回す日々が訪れたら


砂まみれの靴下も
おしっこを失敗したズボンも
牛乳をひっくり返したシャツも

洗濯カゴにないことを知って


私は泣くのでしょう


あなたの足音がしない部屋の掃除機をかける日が訪れたら


粉々になったビスケットの食べこぼしも
小さなおもちゃの部品も
あなたの細い柔らかい髪の毛も落ちていないことを知り


私は泣くのでしょう


1人で好きなことを
好きな時に
好きなだけ出来るようになったら


どんな時も「ママ」「ママ」と私を呼び

どんな時も私のことを探しているあなたの姿を思い出して


私は泣くのでしょう

一体いつまであるのかな


一体 いつまでここにいてくれるのかな


そして

そんなことを考えているうちに

また 今日も終わってしまった。


私たちの日常は「子どもが側にいる『今』」だから

子どもから離れて1人になれた瞬間が特別に感じて

好きなことを堪能できる喜びを噛み締めるけれど


でも 自分の人生を考えてみたら


特別なのは


本当は 子どもが側に生きているこの毎日の方。


でも 私たちはそれを忘れてしまう。

なんだか ずっと続くような錯覚を起こして毎日を過ごしているけれど

大変に思えるこの毎日に

数えきれない 愛しい が散りばめられていることを

私たちは いつか知るのです。


子どもたちが

この世に生まれてから今日まで

ママとパパのために
全身を力いっぱい使って思い出を撒き散らしてくれていたことに

私たちは 過ぎてから気付くのです。


ママの毎日は

ママでいられる毎日です。

私たちは この命が尽きるまで

どんなに子どもと離れていても子どもを思い、心配し、愛し続ける 子どもたちの母親だけれど


でも 子どもたちの側で『ママ』でいられることの出来る日の

なんて短いことかを


いつか思い知るのでしょう。

今日もあなたは

屈託のない笑顔で振り向き

「ママ!」と言って

両手を広げて こちらに飛び込んでくる。


忘れるものか。


絶対に。

絶対に。

あなたの前髪を切り過ぎて笑った昨日を。

あなたを怒って自分に涙が出た今日を。

あなたの寝相に笑った夜を。

あなたが摘んでくれたシロツメクサの白さを。


あなたに許された私を。

あなたがいてくれるこの毎日を。

私は 絶対に忘れない。

—  ママの毎日 | LICOオフィシャルブログ「子どものこころが穏やかに育つ魔法の育児法」Powered by Ameba
ビートたけし-人生を振り返って「心に残る一冊」「人生に影響を与えた一冊」を教えてくれって?

ご期待に添えないかも知れないけど、オイラは文学ってものをたいして読んできてはいない。哲学も分からなきゃいけないと思って、学生時代には実存主義のサルトルなんかを買って読んでみたけど、まるきり理解できない。

だけど、その頃から今までずっと、数学だとか科学だとかいわゆる「理系の本」ってのは読んできた。比較的、最近のもので印象に残ってるのは、R・P・ファインマンの本だな。ファインマンってのは、1965年にノーベル物理学賞を受賞した天才物理学者なんだけど、この人の本は量子力学とか、宇宙論とか難しい話を簡単に説明してくれてる。マンガで解説してくれているヤツもあるね。そういうのはすごく面白かった。

文学ってものにそんなに正対してこなかったオイラだけど、実は最近、きちんと自分で小説を書いてみようと思ってる。ピースの又吉が芥川賞取ったんで、オイラも夢の印税生活としゃれこめんじゃないかって魂胆なの(笑い)。 だけど、実際書き始めてみるとこれが難しいんだよ。その人物の背景やら情景描写を文章として書き込んでいくと、何だかわざとらしくなっちまう。ちょうどいい加減がわからないんだよな。 で、いろんな作家を参考にするんだけど、村上春樹ってのは売れてるらしいけど何がいいんだかゼンゼンわからない。「なんだこれ?」って感じ。「あァ、若いオネエチャンってのはこんなのが好きなのかな」程度にしか感じられない。

その点、「こりゃスゲエや」って思ったのは、ノーベル文学賞も獲ってるコロンビアのガブリエル・ガルシア=マルケスだよ。

『百年の孤独』が有名だけど、オイラが特に好きなのは『族長の秋』だ。あれは、日本人という民族が持っているのとは、全く違うエネルギーを描いている気がする。この作品を読むと、まるで「異次元の世界じゃないか」というような映像が頭に浮かぶ。自分の中で、「えっ」と思うような違和感のあるイメージが膨らんでいくんだ。そういう世界って映画にもあって、「オイラもそんな映像を撮りたいな」って思うんだけど、なかなか思うようにならない。やっぱり本・文学がもたらす想像ってのは、実際に映像にできる範囲より広いんだよね。 ガルシア=マルケスの小説は、そういうインスピレーションを与えてくれる。「映像が感じられる小説」ってのは、本当にすごいと思う。
—  ビートたけしおすすめはガルシア=マルケス「族長の秋」
ビートたけし独白!オイラが好きな作家、映像が感じられる小説
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00010000-otocoto-ent&p=1
「いい年して〇〇なんかして」と言う人、大抵の趣味はいい年して本気でやった方が楽しいので、いい年してそんなこともわからないのはかわいそうだなと思う

ファイル整理してたら見つけた!2016年3月頃に描いた絵!懐かしい!わりと可愛く描けたと思うので未だに気に入ってる :-)) 

今思うとアイバーと月くんの運び方逆でもよかったかな、って思うけど体格差もあるしあと私が生粋の月L民なので仕方ないね!皆に愛されてほしいLたん!


そういえば2年前の9月22、23日にアニメデスノートの一挙放送を見て再熱したらしいんだけど、当時の私はこんなにハマってるなんて思ってなかった…絵描き始めてからこんなにハマってるジャンルは初めてだから動揺してる(笑)

懐かしいと思って見てくれた2年前の私ありがとう…デスノと再会させてくれてありがとう…これからもずっとデスノが好きだ~~!

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Fortunately I can join Comiket again!
COMIC MARKET 92
8/12(2日目)東4ホール ラ15a [POLKADOT]

This is my new GF fanzine.(written in Japanese)
Although I want to see happy pines family bliss, my works still was a little sentimental story.
I want to see story with everyone happy end.

ご無沙汰しておりました-。
幸運なことに今年も夏コミのスペースを頂けたので、せっせとGF本を作っておりました。
本文サンプルはPixivにもあげておきました。
思えば去年は夏コミ当落発表とGF本編最終話がほぼ同じ時期で、何としてもこの思いをぶつけた本を作っておきたいー!と
意気込んで最初で最後のつもりで1冊作ったのですが、その後のジャーナル3発売で明かされた事実が衝撃の連続で。(とはいえ1年経った今も全部読破は出来ていないのですが;)こんなにリッチな供給があって妄想が捗らないはずがなく・・・
そんなわけで今回はフォードがメインの本になっていると思います。フォードを中心にみたパインズファミリー本って感じでしょうか。
ほのぼのした表紙になっちゃったんですが、内容はかなりしめっぽいです。表紙詐欺すいません・・・フォードが反省する話なんです・・・;

本編最終話まで観ても、フォードという人物像があまり理解できていなかった事が、ずっと歯の隙間に挟まっていた感じがあったのですが、その後に出たジャーナル3は彼の日記のようなものなので、読めば読むほど明るみになってゆく彼の姿にじわじわとダメージを受けざるをえなく・・・
今回書いた話は、その受けた衝撃のごく一部分でしかないですが、彼ってこんな人物だったんだな、という個人的な印象を自分なりに整理できたので、本に出来てよかったと思います。
あとやはり私はディッパー大好きなんだなと・・・描いててすごい実感しました。愛しい。もはや番宣で流れるちょっとした声を聞くだけでどきどきしちゃうのでけっこう重度です。笑
フォードとディッパーが楽しそうにしている所もたまらない。でも劇中の時間だと、その影ではメイベルとスタンが寂しそうにしているのが居たたまれないので
やはりハッピーエンド後を前提としたそういう光景が見たいですねえ・・・
今回は描けなかったので、またいつかどこかでそういうのを・・・見たいので描きたいです。他にもまだまだいっぱい、ほじくりたいネタがある。。
そうそう、私まだビルについても解ってないことだらけで・・・今回もほとんど絡めることができなかったのだけど・・・
実はまだジャーナルの前半部分(Myアシスタントあたりから)全然読めてないのですよー・・・。だからマクガケットさんとフォードもさらっと表面しか絡められてない。
ジャーナル限定版も入手できたものの、興奮して届いたその日にパラっと見ただけで、まだ全く読んでいないも同然なので、今年も夏は終わらなそうです。

今年はあと9月のTOONMIXにも参加予定なんですが、それ以降は来年まで同人イベント参加はできないので今年作る本はこれがラストかなと思います。
一応通販も予定してるので、準備ができたらまたお知らせします。
まさか、ディズニーのグラビティフォールズという作品にここまで色々なものを持っていかれるとは・・・これはもう墓まで持って行くジャンル確定です。笑

自動車教習所での一番の思い出は指導員がいきなり
「ウホっ!あぶないウホウホ!よく見てウホ」
といきなりゴリラ語で注意してきて
「なんだこいつ」
と思っていたら普通に「ウホ=右方」だったことですね

Towards the future.

I’m back. Sometimes I may be deprived of my physical strength and energy by my paintings.
Thank you for the kind comments, messages..
Sometimes I think I will be absent like this, I’m sorry…

I wanted to draw a picture of Gonta. But I could not draw as I thought at all.
Draw it, break it and throw it away and repeat it.
Gonta living in me, He says I don’t need to draw Gonta anymore.
At that time in the past, I drew Gonta desperately. And now? I participate in volunteering, and started studying Chalk Art.
I would like to draw a small life better. A lot of them. Their life and their thoughts.
When it comes true to me, It will be fulfilled that I and Gonta have been walking together.
..Isn’t it? Gonta.:)

戻りました。時々私は自分の絵に気力と体力を奪われるようです。。
ご心配おかけした方、メッセージ・コメント頂いた方本当に有難うございます。
仕事休むわけに行かなくて、そんなこんなで時々私は更新が止まるのでしょう。。^^;
私はゴンタを描きたかったのですが全く描けず描いて破いて捨ててを繰り返して居ました。
私の実力からするとそんなことあって当然なんですが、
ゴンタはもう自分を描かなくて良いよって言っているんじゃないかなぁとも思いました。
過去、私はゴンタを必死で描きました。では今は? 私はチョークアートの勉強を始めました。
私はもっとたくさん、いろんな彼らを描いてあげられようになりたいです。彼らの思いと命と。。。
そうすることが実現出来たら、今までの私とゴンタのこの歩みも成就するかなぁ。。と…
多分..そうだよね?ごんた。