おみじ

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ついったーでもいっしょにとれーにんぐさんのツイート: “胸と腕を鍛えるおなじみ腕立て伏せ。厚い胸板と隆々とした腕を手に入れた瞬間、放っておく女の子は存在しなくなるはず。みんな口々に「バキの影響?」「オタクのくせに鍛えててキモい」「今日家に来て…♡(引っ越しの手伝い)」と喝采するはず。泣きながら帰って抱き枕カバーの上で腕立てしよう! https://t.co/75xQVuPGDg”

おみくじを引いたら大吉だった!「わすれたむかしのゆめが叶うけど気付かないでしょう」て書いてあった

見渡す限りの平原
忘れられない予感
消えない記憶
共倒れする幸福
インパチェンスの陰謀
サイレントナイト
古いサンダル
海中都市は五百年
拭いきれないエチケット
一段飛ばしで駆け上がった階段
苦しみもだえた後のショートケーキ
群衆に蛇を殺せとせまられた
おのぼりさんのカメラ
欲求不満のリトマス紙
妄想で暴走
暑気払いにうな重ではなくサンドイッチマンを
ホットケーキ型体温計
イチローの打率より当たる確率の低いおみくじ
ぜんまい仕掛けのパソコン
オフィスにお手玉が転がっていた
本当はついてきてほしいけれど、もういいよ、ポチ
いいや、やっぱりついてきてほしい、叔父
もうあなたを放さない!餅
いい加減にして!

375 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/04/12(水) 02:54:20.23 ID:aGRmn/YN0 [6/7]
防衛省のホームページ見ると
今年に入っても何回も中国海軍、空軍とロシア海軍、空軍が
太平洋付近やら東シナ海、日本列島周りを徘徊してるらしいw
こいつらやっぱりグルだわww
あかんww
http://www.mod.go.jp/j/topics/index.html

378 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/04/12(水) 02:56:48.66 ID:aGRmn/YN0 [7/7]
>>375
すまん
× 徘徊
◯ 巡回

393 名前:名無しさん@1周年[] 投稿日:2017/04/12(水) 03:27:35.75 ID:Q64H+BGS0
>>375
報道とかホームページとか出せる情報だけだよ。
真面目に本当のスクランブル数を書いたらお前ら卒倒するぞ

—  170412 【半島有事】 毎度おなじみの「何かがある」と東京急行
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台湾に行ったりもしましたが、
まずはもう散ってしまった桜から。
何から書くか迷うなんて、幸せな日々だなあ。
よく考えてみたら上京してからほぼ毎年、
昭和記念公園の桜を見ている気がする。
これまた幸せ。
暖かい日で、のんびりしている間に桜の花も
少し開いたような気がした、そんな日。

そしてお供してくれたのは
おなじみのたりあんです。
もう出会って14年目くらいかな…?
いろんな事があって、やっと仲良くなったのは
高校を卒業してから。
こんなに長く付き合うことになるなんて
思いもしていなくて、本当に不思議な縁です。
ただ私のブラックなところまで全て知っているので、知らないところで色々とバラされています。
なんてこった。

今では会ったこともないのに彼も
たりあんの事をよく知っています(๑¯◡¯๑)
いつか会ってもらいたいな…◎

Love o-mikuji (Japanese fortune telling) in Kawagoe Hikawa Jinja, Japan

小学一年生の夏休み「おじいちゃんに戦争のお話を聞きましょう」という宿題があったが、祖父は「そんな話はしたくない」と激怒した。
幼心に「これは逆に戦争の悲惨さが伝わる話!」と思い授業で発表すると、担任に「宿題なんだからちゃんと話聞いてきて」と言われた。
こいつセンスないなと思った。
就職してからのここ数年、おみくじを引く度に「今は辛いけど後で楽になる」「今は心を落ち着けて耐える時」「短気を起こすな」って出続けるんだけど、いつになったら私のターンが来るのだろう。
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↗️もみじの💩の匂いをとお尻を追いかけるハリ
↖️ハリのごはんを今がチャンスと食べるもみじ
↙️自分のごはんが残ってるのに小鞠のごはんを奪うおはぎ
↘️おはぎにごはんを譲る小鞠

昨晩アップした写真の動画版です😄

#hedgie #hedgehog #ハリネズミ #はりねずみ #pet #刺猬 #ふわもこ部 #エキゾチックアニマル #ハリネズミの玻璃 #ハリネズミの小鞠 #ハリネズミのもみじ #おはぎデラックス

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あかふじ米でおなじみの神明さんは、創業より115年の歴史を持った企業です。そしてなおかつトップシェアのお米の会社である。つまり、最も多くこの日本にお米を供給していて、おそらく最も歴史があるお米の企業だろうということ。このことは食卓のみならず、回転寿司などの外食やコンビニのおにぎり等で私達がなにげなく食べているお米がもしかしたら神明さんのお米かもしれないということを意味している。これは本当に「かっこいい」企業だと思う。

あえて語らないこと③(完)

こんばんは。 
机はだいたい付箋だらけになるでおなじみの瑞葵です。 

前回「あえて語らないこと②」


「ふたりでドアをしめて」
ああ、一緒に住んでたこのマンション。
別れる直前なんて、一緒に出かけることも帰ってくることもなかった。
ギスギスしてたわね。
こういう小さい傷が曇りガラスみたいになって、わたしたち砕けちゃったのかしら。
でも、最後は笑ってほら、ドア閉めよ。
こんなちっぽけなことでも大きな清算になったりすんのよ。


「ふたりで名前消して」
わたし、別れた後連絡とかぜったいにしないから。
こういう線引き、きっちりするの。
だからあなたも消してね。
お互い臆病なんだから、一緒に消そうか。
別れてから初めて、こんなに優しい声が出たわ。

別れて正解だったのかもね、なんてこんな一言がわたしの悪いところ。
傷ついて傷つけて、こんなになるまで。
いつも心にもないこと言って、本当のことはいつだって簡単なのに。
最後の最後は取り返すように、素直なきもち。
いつか笑って話せたらいいね


「その時心は何かを話すだろう」


・ ・ ・


あえて語らないことで引き起こされる想像力、聴き手のもつ記憶の引き出しの中から生々しく投影するしかなくなる引き込みの強さ。


今の時代のふたりで、個人的見解で妄想しながら。



瑞葵