“息子の前で夫に感謝したり褒めたりし続けていたら、息子が夫を尊敬するようになり、そんな息子が可愛くてたまらん夫が積極的に息子の世話をするようになり、私は褒めと感謝だけで家事育児が楽になるし、ますます家族みんな仲良しになるし良いことづくめなので非常にオススメです。”
— 柿本しのぶ on Twitter (via omoro)
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“息子の前で夫に感謝したり褒めたりし続けていたら、息子が夫を尊敬するようになり、そんな息子が可愛くてたまらん夫が積極的に息子の世話をするようになり、私は褒めと感謝だけで家事育児が楽になるし、ますます家族みんな仲良しになるし良いことづくめなので非常にオススメです。”
— 柿本しのぶ on Twitter (via omoro)
“■[システム開発]「まだ60回しか稲作したことがない」という含蓄ある言葉CommentsAdd Starm_sekiJavaBlackbobbyjam99uhyorinmasaru_b_clHappymanOkajimanaoharusuekichi-sunsenzogawanagakura_eilsadantravelershousesho_ishisho_ishi * 昨日は旧友たちと錦糸町のホルモン焼き屋で飲む。 * 一人は自営業の傍ら、稲作をしているおっさん。 * 今年で稲作6年めだとか。 以下、印象に残ったお話。 * 最初は手探り状態。近所の農家に指導をしてもらった。 * 「おいしい」米を作れる技術を持っているのは70歳の世代まで。 * その後継者になるべき世代(たぶん、うちらの世代)は農政と農協のおかげでボロボロ。 * その70歳のおじいちゃんが「自分はまだ稲作を60回しかしたことがない。だからよくわからない。」と言ったそうな。 含蓄ある言葉だな、と思った… * 確かに米は年一回しかとれない。 * しかも気象条件は毎年必ず変わる。 * そういう中で試行錯誤できる回数は、一生のうち数十回。 * こんな技術はマニュアル化など到底できない。 * 習い(あるいは盗み)、伝えていくしかない。 * 実践(プラクティス)あるのみ。”
— 「まだ60回しか稲作したことがない」という含蓄ある言葉 - masayangの日記(ピスト通勤他 (via gkojax, shino) (via gkojay) (via edieelee) (via golhan) (via plasticdreams) (via sakuma) (via girio)
“某バンギャル姐さんが言い放った、「新規がどんなにキャーキャー煩かろうが、マナーがなってなかろうが、バンドに金を落としてくれる肥やしになってくれるならそれでいい。肥やしだから文字通りクソなのは仕方ない」という言葉の衝撃”
Architectural sculpture from Persian audience Hall of Darius I. Capital in the shape of a Bull. 518 BCE-460 BCE.[1080x1137
平川典俊 on Twitter (via igi)