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まみみのたんぶら

@m-akasya / m-akasya.tumblr.com

てきとーにやっていますよ
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211 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/07/19(木) 11:04:57.32 ID:lqS7gB1z0 [½] 乗り遅れたけど 「関白宣言」はさだまさしが歌ってるからギャグで済むけど、 もしプーチンが歌ってたら「できる範囲でかまわないから」のところで 泣いてしまうかもしれない、というレスを見てから なんだか萌えてしょうがない 213 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/07/19(木) 11:19:35.60 ID:LvOmMorn0 [½] >>211 プーチンが歌ってたら、「かなり厳しい話もするが」の時点で恐怖で死ねるw その後の「俺より先に寝てはいけない」で、なんだそれくらいのことかとホッとしたところで 「出来る範囲でかまわないから」と眼光鋭く言い渡され、再び死亡w 217 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/07/19(木) 11:49:34.18 ID:LvOmMorn0 神田川も男をプーチンで再現すると全然違ってくるわ。 私の体を抱いて「冷たいね」って言うプーチン、 若くて何も怖くなかったけどプーチンの優しさだけが 怖かった私、24色のクレパス買って私の似顔絵を書いてくれるプーチン。萌える。 218 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2012/07/19(木) 11:50:22.67 ID:umi663QR0 そりゃプーチンの優しさは怖すぎるよwww
119 彼氏いない歴774年 sage 2017/12/31(日) 17:52:31.68 ID:Inzsxq/M 2年くらい前にバズってた、良いことがあったらそれをメモして瓶の中に貯めておいて 年末にまとめて読んで幸せになるってやつ 自分が何に幸せを感じるのかっていうのがよくわかった 最近一人でいるのが楽で「人間めんどくさい」とか思ってひきこもってたけど 幸せメモ見ると、だいたい誰かと過ごした時のことや言われたこととかばっかりで 私をこの一年幸せにしてくれたのは自分以外の誰かなんだって気付いたから 来年はもっと人と関わろうと思う 楽チンと幸せは別なんだな、私にとってはだけど 120 彼氏いない歴774年 sage 2017/12/31(日) 20:07:22.05 ID:vt2U70rB >>119 刺さるなあ、楽ちんと幸せは別、か…
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767 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2012/12/11(火) 23:29:11.12 ID:HsI62V4xうちの子、おっぱい触りながらじゃないと寝ません。乳首が千切れそうです。止めさせる方法があれば教えてください。770 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2012/12/11(火) 23:56:22.92 ID:mgm0VOao»767痛いししつこいと不快だよね手とかでさりげなく乳首ガードして、その体勢のまま先に寝たフリしてみたらどうかな自分の場合、泣き叫ばれても、とことん寝ぼけた反応しかせずに狸寝入りして身体の力も本当に眠い時みたいに抜いちゃって、赤の上に腕が乗ったりのしかかる感じになっても加減せずにそのままの体勢をキープむしろ寝ぼけたフリして抱き枕のように抱きしめてみたり、スリスリしたり赤に触りまくって暑苦しくしたりしてるよすると赤の方が「ぐっ…苦しっ…ええい使えん奴!もういい!!」みたいに母を押しのけてクルリと背中向けてそのまま寝てくれたりするw今日も成功したw809 名前:767[sage] 投稿日:2012/12/12(水) 22:01:14.41 ID:A0tVK6Ut»770さんありがとう。お礼遅れてすいません。あなたの言うように手で遮って無視しまました。そしたら今は旦那の乳首触りながら寝てます。良かった!助かりました!
鳥山先生は自分の勝手な空想ではキャラデザインをしません。必ず中~近世ヨーロッパの服飾や民族関係の資料、ディズニーの古典アニメ等を参照して、まるっきり実在しない姿のキャラ(服装)は極力描かないようにしています。 DQ1は15世紀末のイギリス、DQ3は16~17世紀のイギリス~フランス、DQ4は17~18世紀で、1章はスペイン・ポルトガル、2章はドイツやオーストリア、3章はトルコ、4章はインド、5章の勇者はスカンジナビア方面の人々がモチーフです。DQ5は物語のモデルが新約聖書なだけあってメインキャラは古代~中世ローマ~パレスチナの人々がモデル(主人公はベドウィン)。ただしサブキャラはやはり近世のそれですね。DQ6は、主人公は近世のラテン民族、特にイタリア山岳地方の人間。ハッサンはシャム拳法家、ミレーユは“乙姫さま”風メーテル、チャモロはスイスあたりの修道士、バーバラはDQ4で人気のあったアリーナの服装を魔法使いっぽくアレンジしたものです。で、DQ2はちょっぴり特殊で、当時鳥山先生が夢中になっていた『風の谷のナウシカ』のキャラのモジリになっています。いわゆるロトの紋章の図形もナウシカに登場したペジテの紋章をモジったものです(みなさんショックですか?(^^;)。
例えば「記憶にございません」という台詞。本当はもっと役者さんに「記憶」の部分を強調して欲しかったとする。舞台の場合は、次の稽古の時に伝えれば良いのだが、映画はもう撮ってしまっているので直しようがない。と思っていたが、そうではなかったのだ。  ダビングで、「記憶」の部分を、他の言葉よりほんの少し立てて貰(もら)うだけで、ちゃんと強調して言っているように聞こえるのである。同じく「記憶に」の「に」だけを立てることだって可能なのだ。目の前でどんどん役者の芝居がよくなっていく。それはまるで充実した稽古場のようであった。
Source: asahi.com
第29回物性若手夏の学校の宴会も佳境のころ、一人の男が突如として「プサイにファイ! プサイにファイ!」」という満場の合いの手を誘いながら踊り出た。それは東京理科大学から参加していた西森氏であった。ψにΦの振りと共にこの掛け声が数回繰り返されると、彼は眼を閉じ首を振りながら、「♪チョイと出ましたシュレディンガー、あなたとわたしのシュレディンガー」と続けた。前述の囃子詞と手拍子の合いの手をはさみながら、「サイン、コサイン、タンジェント」や「井戸型、谷型、周期型」などの即興的歌詞とその形態を模した見事な身体表現を見せ、さらに「アニ~ル、アニ~ル、クェンチ!」や「拡散項~!」など量子力学、統計力学あるいは非線形物理などからの基本用語ほかさまざまな物理概念を歌い、会場からのリクエストに応えた即興も織り交ぜて場を大いに盛り上げた。その夜、異色の天才出現に多くのまじめな若手研究者が強烈な印象を受けたことは言うまでもない。なお、この最も初期のバージョンには「世の中すべて波だらけ」という説教調で拍子に乗りにくい歌詞は含まれていなかった。元祖のシュレディンガー音頭は物理用語の羅列からなる歌詞を基本としていた。
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猪口氏:  日本では獣姦そのものを禁じる法律はありませんが、欧州では近年急速に獣姦の違法化が進んでいます。欧州では獣姦愛好者にも数百人規模の団体が存在しその権利を訴えていますが、その見えやすさが逆に規制派を刺激してしまうのかもしれません。 一方で日本においては獣姦をめぐる議論は活発化しません。動物と人間の境目の曖昧な部分を曖昧なままにしておこうとする文化的背景がある――と考えてみると、もしかすると何かケモノ文化に通じるものを見いだせるかもしれませんね。
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ちなみに、アニメ版でサーバルがバスに轢かれるシーンがありましたが、サーバルの生息域は比較的人里に近くて、本当に車に轢かれてしまうことがよくあるんです。そういう情報を知っていると作品を見るときの楽しみがさらに広がると思いますよ。
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中山恭子先生は、こうして北の警備員たちまですっかり中山恭子先生の虜にして、北から拉致被害者5人を取り返してきたわけですが、このときの北朝鮮の判断は、あくまで「一時的出国」を認めたにすぎません。 日本の外務省の判断も、あくまで「一時帰国」です。 つまり数日後には、また北朝鮮に戻すというものだったのです。 安倍副長官は、外務省の田中均アジア大洋州局長に「5人を返さないでほしい」と言いました。 外務省の田中均アジア大洋州局長の答えは、 「それは困る。わたしと先方との信頼関係はどうなるのか」と反対しました。 そもそも、 「帰すと言う条件で帰国させたのだから、約束は守らなければならない」 帰さないとなれば、田中均アジア大洋州局長の「顔がつぶれる」というわけです。 安倍晋三官房副長官は言いました。 「田中さん、5人の帰国はあなたの信頼関係のおかげかもしれない。けれど外務省が、日本に残ることを希望している5人を勝手に連れ出すわけにはいかないでしょう」 そうなのです。事前に帰国した5人へのヒアリングの結果、5人とも「日本に残りたい」と明言していたのです。 けれど「国と国との約束は守らなければならない」というのが田中均アジア大洋州局長の理屈です。 会議はこう着状態となりました。 そしてこのとき、発言したのが、中山恭子先生でした。 「局長、貴方がやっているのは外交ではありません。北朝鮮へのお願いです。外交官ならお願いをやめて外交をやりなさい。」 これを聞いた田中局長は怒りに顔を染めたといいます。 外務省内部では、中山恭子先生が部下です。 そして女性だから、くみしやすいだろうと参与に推薦したのです。 さらに帰国させる側だった福田康夫官房長官も安倍副長官、中山恭子内閣官房参与に怒り、机をたたいて激昂したといいます。 けれど中山恭子先生は明快でした。 「拉致という犯罪によって奪われ、その犯罪者から被害者を取り返してきたのに、これをまた犯罪者に返すというのは、道理が通らないのではありませんか」と、静かに道理りを尽くされたのです。