3.SMASHING THE SUN
作詞:SOFT BALLET
作曲:SOFT BALLET
How many times? How many suns?
目の前の暗闇に
Try to run, Try to smash
解き放つように こころとばして
I'm smashing the sun
真っ白な森の中 歩いてる見上げてる 眩しくもない
歪んだ太陽が ぼくらを丸め込む うつろな夢
数え切れない真実があるなら
たった一つの 憧れだけで 胸こがして
How many times? How many suns?
目の前の暗闇に
Try to run, Try to smash
解き放つように
You make me real all right
You make me throw away
もつれた海の中 ふきだまりの影 見てたくもない
歪んだ太陽が ぼくらを丸め込む うつろな夢
真っ赤な命ではじめて見えるから
君の手の平 空に近く まいあがらせ
※How many times? How many suns?
目の前の暗闇に
Try to run, Try to smash
側にある愛しさを
How many times? How many suns?
解き放つように こころとばして
I'm smashing the sun※
(※くり返し)
You make me free
You make me love
You make me live
You make me real
I still believe in you
I'm smashing the sun
Source: vlooksongs.com
“67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/14(土) 14:40:40.97 ID:xAn/PzHpO 社会に何か訴えたい人→公共 身内に訴えたい人→家 学校に訴えたい人→学校 会社に訴えたい人→ビルから飛び降り 自分の弱さに絶望した人→山 187 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/14(土) 17:04:15.96 ID:seWOU3f1P »67 これは的を射てる気がする 俺も近々山で死ぬ予定だ”
— にゅーそくちゃん! : なぜ、日本は年間「3万人」 もが自殺する超薄情社会になったのか? (via plasticdreams) (via yaruo) (via mitukiii) (via gkojay) (via gkojax)
“1995年、『ニュースステーション』に出演した際に、当時社会現象となっていた女子高生の「ルーズソックス」のニュースにコメントを求められ、「あのソックスは格好いいし、いいじゃない?!」とスタッフの思惑と正反対のことを言い出し、「あの年頃の少女たちは、自分が何か特別の存在でありたいと願い、同時に一人で突出する勇気はまだない。そんな少女たちが社会においては特別な自分たちであるという主張としてのルーズソックスなのではないだろうか」と続け、コメントの最後に「でも誰が何と言おうとあのソックスは格好いい!」と結んだ。”
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girls just wanna have a fun
(via sukoyaka) (via jinakanishi) (via gkojax, kazukij) (via rosarosa-over100notes) (via gkojax)
“暴力団関係者が自動車保険に加入できないとなると、事故を起こした暴力団員によるひき逃げ事故が多発する恐れもあります”
“先日の乗務で、こんなお客様にお乗りいただきました。「運転手さん、その先にお店があるから、その前で一旦止まってもらえますか?」「はい、かしこまりました」ご指示いただいたとおり停車すると「すいません、もう少し前」停車の位置を、細かくご指示くださいます。「運転手さん、悪いけど私1万円札しかないから、そこで缶コーヒーでも買って、くずしてきて貰えますか。」「はい、それは結構ですが、お釣りならありますよ。」「いや、いいんです。コーヒーも飲みたいし。」「お待ちどう様です。」 お釣りとレシート、そして缶コーヒーをお渡しし、「それではお客様、進めてよろしいですか?」「‥‥、」後部座席を振り返るとお客様が、涙を‥コーヒーを買ってきたお店を見ながら、涙を‥わずか、数秒。「ごめん、じゃ進めてください。」無言の私。「お客様、申し訳ありません。私もコーヒー買ってきてよろしいですか?なんか急に喉が渇いてしまって。」お客様は、無理に笑ってうなずいてくださいます。メーターを止め、出来るだけゆっくり、時間をかけて、コーヒーを買いました。「お客様、すみません。それでは進めさせていただきます。」「ありがとうございます。心遣い感謝します。」「誕生日なんです。今日」「おめでとうございます。目元がお客様に似てらっしゃいますね。すぐ、わかりました。」「元、娘だけどね‥」詳しいことはわかりません。お聞きもしません。でも、そのお客様がお降りになるとき一言だけ言いました。「どうも、ありがとうございました。」「お客様、血のつながった娘さんに、元、はおかしいですよ。」「お客様に余計なこと言いました。申し訳ありませんでした。」「いや、ありがとう。」後ろ姿さみしく降りていかれるお客様に、心の中でお声をかけました。「がんばってください。」その後、路肩に車を止めて飲んだ缶コーヒーすごく苦かった。”
“おいリボ払いは最高じゃねーか リボ払いをするアホがいるから俺らが年会費無料でカード使えんだぞ”
awkwardsituationist
safer cycling prototypes: the seil bag, designed by lee myung su, allows cyclists to more effectively signal to cars without taking a hand off the handlebars; and the light lane, which creates a conspicuously visual reminder that drivers share the road. (uh, and that guy should be wearing a helmet)
“井上喜久子「でも、私本当の年齢は(高山)みなみちゃんと同じなのよ」 石川英郎「え、高山さんも17歳なんですか?」 井上「いや、みなみちゃんはそんな変な人じゃないから…」”
— Twitter / tori_555 (via toronei)
“道路に面した部分が長い家は、たくさん税金を取られてしまうわけです。それによって何が起きたのか。京都の家はみんな、入り口がとても狭くて、奥行きのある造りになりました。デザインや生活のしやすさから、京都特有の細長い家造りが行われたのではなくて、いわば税金対策として、京都の建築文化が形作られていくわけです”
— 池上彰のお金の学校 / 池上 彰 (via ebook-q)
“「一度でも徹底的に侮辱したり、手酷い仕打ちを与えた事のある者を、重要な任務に就かせてはならない。 なぜならこの者は一挙に悪評を挽回しようとしてか、あるいは、どうせ結果は悪く出ても自分の評価はこれ以上悪くなりようがないと思うかして、一か八かの勝負に出易いからである。」 ─── ニッコロ・マキャヴェッリ”



