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“友達の交際で興味を持ったらしく、付き合うって何すんの?と高校生が言うので、父は「一緒に勉強したりとかね」、母は「一緒に論文書いたりでしょ」とアドバイスしました。「パパとママは共著論文いっぱいあるよ」「よかったら共同研究してくれませんか、は普通にエモいな」”
Source: twitter.com
“「なにが障害か」「誰が障害者か」を決めているのは「仕事」「労働」だというのはほんとうだと思う。だから仕事のあり方が変われば障害のあり方も変わる。第三次産業がメインになるにつれて発達障害が注目されるようになったのもそう。”
Source: twitter.com
中村明裕 @nakamurakihiro こんばんは。「頭が赤い魚を食べる猫」の考案者です。最近「頭が赤い魚を食べる猫」を再びツイッター上で話題で話題にしていただけているようなので、再掲しておきますね。
午後7:15 · 2020年2月21日 ·Twitter Web App
参考
ひろゆきの冷笑ごっこから、左派が「一日一秒でも座り込みで、定義としては間違っていない」というワードを見事に引きだされていた。二手先を読まないから、過去から未来までの座り込み、ハンスト、デモとすべての行為が「え、そんなお遊びだったの?」と人々の信を失った。
冷笑をバカにしていたため、定義的に正しければ大丈夫、という安易な考えで致命的な一言が出てしまった。現在の各種言動どころか過去を書き換え、未来まで決定する。冷笑に対する防御法、誘導されている返答はなにか、を考えないと人々の信頼を失う事例すぎる。
地獄の光景を見たので、ちょっと国語の問題。
ひろゆき氏の「座り込みいねーじゃん」ってのは、
「あなた方は要求が通るまで常時座り込む覚悟と自分の命を張った過酷な座り込みのイメージを使って抗議活動しているけど実際は居なかった。嘘ついたの?」という意図なのよ。
で、それに対する返答が
「おっしゃる通りです。
定時にいるだけでそんな
過酷なアレじゃないです。
でもそれは認められないので
ご指摘の問題は些細なことにして、
あなたを人格に至るまで
総力を上げて罵りますね。
私たちはこういう集団です。」
なんだわ。
なんというか、問題を広めてくれたのでOkみたいなコメもあるんだけど、
広められたのは沖縄の基地問題じゃなくて、
「基地問題言ってる連中がどういう人間なのか」でしかなくなってるんだね。
うん、側から見てて関わりたくない。
KAKERU / Twitter (via y-kasa)
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“会社にしばしば献血車が来る。堂々と仕事をサボれる上に、いろんなお土産をくれるので人気がある。でも、400ml献血のみ。400ml取るには体重が50kg必要だから、女性社員は誰も行かない。 『50kg』というボーダーの微妙さに気付かない日赤は、マーケティング失敗してる。”
— Twitter / cat_chami (via kuzira8)

