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chick_dee Tumblr

@chick-d

make it funky.
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sukoyaka
“RTでは「危険な相手と対談で交渉をする際には、勝手に録音音声を切り貼りで捏造されにくいように、BGMのかかった場所で行え」というのを思い出しました”
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“努力に頼るとつらくなったときに一気にダメになるので、できるだけ努力をしないですむようにしましょう。”
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yaruo
“83年人間やってれば、悪い状態が永遠に続く事は無い、突然局面が変わったり、いいことが必ず有って何であんなことに悩んでいたのだろうと馬鹿らしく思える時がくる。 途中で人生から降りちゃ勿体ないよ!”

ロングショットで見れば喜劇

2010-07-29

(via gkojay, gkojay)

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chick-d

(via yaruo)

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“なんで外国の人ってこんなに話しやすいんだろうと思ってたけれど、彼らは「自分の機嫌は自分で取っている」からだった。 いつ話しかけられても、相手には機嫌の良い自分を見せるのがマナー。 日本だと「力が上」の人間が「下の者に機嫌を取ってもらおうとする」。 その正体は「甘え」だ。”
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pipco
“YMOのアルバム『増殖』の「Nice Age」の中でニュース速報を読んでいるのは福井ミカである。ミカは1980年に公演のため来日したWingsと同行し帰日。しかしこのときポール・マッカートニーがドラッグを所持していたため拘置(のちに強制退去)され公演は中止になった。予定されていたYMOとのセッションも実現しなかった。『増殖』の録音中だったYMOがなにかメッセージをということで、ニュース速報という形でポールの妻リンダのメッセージがミカのナレーションで入れられた。この中の「22番」というのはポールの拘置中の番号で、「Coming Up Like A Flower」は同年4月になって発表されたポールのシングル「カミング・アップ」で歌われるフレーズである。”
Source: Wikipedia
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hkdmz
“カセットテープ46分にお気に入りの曲をさながらDJのように選曲、さらには曲の分・秒まで正確に計算してオートリバースで音が途切れないようにしつつ、口説きのタイミングに合わせて盛り上がるように編集するのが、車のドライビング技術と同じくらい必要な技術でした。そういった技術、文化も次第に失われていったのが90年代。”
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“友人のレコーディングエンジニア氏が『エヴァンゲリオン破』を見に行った時、自分が愛用してるマイク特有のホワイトノイズ(サー…という微量なノイズ)が綾波レイのセリフに乗っていて、「綾波レイ、おれと同じマイク使ってるんだ…」というのが気になっちゃって映画に集中できなかった話が凄かった。 しかも、そのノイズの切れ目まで聴こえてしまうので、「綾波レイ、ここから録り直したんだ…」というのまで分かってしまい、ますます集中できなかったというのを聞いた時は、凄いを通り越してちょっと可哀想だと思った。「職に至る病、そして」ってとこか…。”
Source: twitter.com